3/31で ずーーーーっと 勤めてた職場を辞めました。

あたしの

ほぼ全てを占めていた世界。




昔から、お母さんになりたいって思いはあって、

でも、

月日が経つ毎に、

自分の望む事が分からなくなってきたっていうか…


それは、
必死に突っ走ったこの数年のせいなのか、

よく分からないけど。



余裕がなくなると、

自分の優しさが嘘に感じたり、

ひとりになりたくなったりして、

色んなモノを大切に思えないから、



そんな生き方はもう嫌だった。



でも、どんな生き方をしたいのかよく分からず、


わからない

まだ掴めない


って思いながら過ごしてるわけだけど、




なんとなく自分のブログ見返してみたら、




あたし、





ほんとに旦那さんに救われたなぁ





って、改めて ね 笑*



今日もあたし休みで自分は仕事やったのに、


マッサージしてくれてありがとう。



マッサージ中も

あなたの言動にちょっぴりkyunとしたり


してましたけども  笑*



ナイショ。






感謝の気持ちを、


ちゃんと返していきます。





いつもマイペースなあたしやけど、





これからもそのマイペースに付き合ってね  笑。




とりあえず、

まず大事な事が


はっきりした気がしました。















ふーーーーーーー。



余裕がなくなる時は、


思考がネガティブになってダメだ。




ほんっと、しんどいなぁ なんか!



ひたすらがんばり続けると、

ある時点で、

息切れのように、

好調じゃなくなる。





笑うのもしんどーい。


ただ、寝たい。





これが、あたしのリズムやな(汗



はじめての事じゃないじゃーん(汗






厳しい仕事。



厳しくてあたりまえの仕事。





あぁーーーーー。




しんど。




いっろいろ。





…そうやって思いを外に出す事も必要やな…。






もう少し



エネルギーがたまるまで



ひっそりと



甘えさせてもらおう…。





そんな時こそ




周りの皆を




信じてみよう…。







みーばぁちゃん




やっと、兄弟の皆に会えるかな




どんな最後やったんやろ。



会いに行けなくてごめんね。




小さい頃から



いっぱい可愛がってくれてありがとう。



ぼけても、



嬉しそうにおしゃべりしてくれてありがとう。



しんどい時に、



お休みくれてありがとう。



これはきっと


みーばーちゃんからの最後の大きなプレゼントちゃうかな…。
(なんて勝手な考え方)




おぉ、雨が降ってきた。




一緒に泣いてくれてるんかな。
(なんて勝手な考え方)




そして、




数分でやんだ…。



勝手な考え方に対する怒り&悲しみの涙やったか…(汗




どっちにしろ、


…なんか、ちょっと元気出てきた。




いっぱい寝て 寝れなくなってたけど、



寝れそー。




ありがとー、みぃばーちゃん。






iPhoneからの投稿


日々忙しく、日本の社会の中で

私は生きている



日本の歴史の中でできてきた

法律や常識





たまに、よく分からなくなる。


どう生きるべきなのか

どう生きたいのか。




世界が広い。


選択肢はいっぱい。



でも、存在する 法律や常識。


私達を守ってくれるモノから

時には壁となり立ちはだかるモノまで。



たっくさんの生き物と共存しているからこそ

ある程度のルールが必要で、



感情があるからこそ


そのルールを厳しくすることも時には必要。





日本はすごく変化していて、


様々な年代の人がいて、


いろんな思いが混在していて、


未完成な事もたくさん。






そんな日本の社会。






日本では20才で成人とされ、


あたしも働きはじめた。





親もとを離れ、



今28才




こんな年なのにたまに思ってしまう




親より子供がいい。



親に守ってもらっていたあの頃に戻りたい。


あの頃

ぬくぬく

暖かい環境で


あたしの世界は家族が中心。



笑っていることばかりではなかったけれど、


未熟なあたしにいつも愛情をそそいでくれた。






日本の社会が あたしの日常となってきた20代。




基本的に平和で

幸せはたくさん。



でも

そうか。




そこには、


小さい頃の世界に感じていたほどの



安心感はないから



どこか、


生きづらさを感じるのかもしれない。






あの頃の



あの世界を創ってくれていたたくさんの人々。




あたしが 次は



創っていかなきゃいけないんよね。







『未来に誇れる今を創れ

それが大人の責任だ』






某 ドラマの言葉。





目指す先は


分からないけれど、




あたしも 一緒に 創っていかなきゃ。




それが



あたしの責任だ☆