本日
大切な友達のおばぁちゃんが、大好きなおじいちゃんのところにいきました。
別れは悲しいけど、
ちゃんとおじいさんに会えていたらいいな
おじいさんだけじゃなくて、大好きな人達と。。
おばぁちゃんを愛する友達、お母さん達…
あなた達を見てて
あたしは心があたたかくなりました。
会った事もないおばぁちゃんですが..
ありがとうございます。
少しでも近いところで手を合わせよう と思って、
寮の屋上行こうかと思ったんやけど、
鍵が閉まってるやろなぁーって思いながら階段を上がっていき…
うわっ…
暗いなー…
あれー? この階 真っ暗
使われてない階とかあったんや…
屋上は無理やけど
ここの窓から手を合わせよう
真っ暗やから
光にじゃまされず夜空と向き合える…
そんな事を思いながら
窓をあけて
手を合わせた…
ひゅーーー… って
心地よい風が入ってきて
なんか おばぁちゃまが応えてくれてるみたいに感じて嬉しかった。
窓閉めて
おりる。
明るい階へ…
5階。。
あたしがいたのは6階か…
あたし この寮 五階建てやと思ってたけど……
………………
てなわけで、今もあたしは心臓ドキドキです。笑
きっと6階建てなんやろうけど、確かめるのは怖いから
確かめなーい。笑
もし、5階建てだとしたら…
おばぁちゃまに会えるように
あの一瞬だけ6階ができたなんて
奇跡的な物語ですよねー

ドキドキ…

まぁ そんな事はないやろうけど(^^ゞ
。。安らかでありますように。。











