おはようございます晴れ
ミーナウパラです。


本日の空は
↓↓↓

暑くなりそうですね~グラサン



何書こうかな~と考えてまして。
そうだ!
なぜ、ミーナウパラと名付けたのかを
書きますね。


最初に伝えておきます!
長くなりますzzz



mina-upala(ミーナウパラ)


名前を考えるのにかなり迷いました。


サンスクリット語で、
mina(ミーナ)とは
『魚のような美しい目をもつ』

間違えていたらごめんなさいm(_ _)m


upala(ウパラ)とは『宝石』
(ちなみに“オパール”の宝石は
「ウパラ」が語源になっているらしいです。)


サンスクリット語とは、インドの古代から
中世にかけて用いられた言語、
インドの古語になります。


私たちのまわりにも知らず知らずに
伝われている言葉があります。


例えば、
旦那(だんな)・・・サンスクリット語の
「ダーナ」が語源であると言われています。


また、お盆、盂蘭盆(うらぼん)・・・
サンスクリット語の「ウラムバナ」が
語源であるらしいです。


他にも、たくさんあります。


サンスクリット語は
《宇宙に満ちているバイブレーション》
であると言われています。


さて、
mina(ミーナ)とは『魚のような美しい目を
もつ』・・・“美しい目をもつ”という意味に
惹かれました。


upala(ウパラ)とは『宝石』


ご存知の通り、宝石には、100~200種類以上
あります。


ダイヤモンド、サファイヤ、パール、
ムーンストーン、ルビー、サファイア、
アクアマリン、アメジスト、エメラルド、
アレキサンドライト、オニキス、ガーネット、
キャッツアイ、ターコイズ、スフェーン、
デマントイド、トパーズ、
パライバトリマリン、ペリドット・・・などなど。


ダイヤモンドを例に考えてみると、
ダイヤモンドのカット(形状)でも
ブリリアントカット、ステップカット、
プリンセスカット・・・とあります。


ブリリアンドカットでも、
ラウンドブリリアンカット、ハートシェイプ、
ペアシェイプ、オーバルカット、
マーキースカット、ジルコンカット、
オールドヨーロピアンカット、シングルカット
・・・とあります。


同じダイヤモンドでも、
カットや産地で輝きが違うのです。


同じダイヤモンドはこの世に1つもないに
等しいのです。


『宝石』は
《美しいものであり》
《希少性があるものであり》
《耐久性があるもの》
なのです。


mina-upala(ミーナウパラ)と名前を
考えたのか??


簡単に言うと、
1人1人の人間が、この世に1つとない美しい
存在であり、ご自身の人生を笑顔で
楽しんで頂きたい。

また、ご自身を大切に周りの方々から
愛される存在であり、人に優しくできる余裕
生まれますように”
と願いを込めて考えました。


mina-upala(ミーナウパラ)


心も身体もご自身らしく、
美しく輝いた笑顔で楽しい生活
が過ごせますようにキラキラ



本日もよろしくお願いいたしますニコニコ