たぶん私は、「宇宙の法則」とか「神の理」とかを、知ったり、読んだり、探究したりするのが、ホントに好きなんだなぁ、と思う



森井啓ニさんのご著書にすごく惹かれて、立て続けに何冊も購入してる



まだ、読んだのは1冊だけど(笑)



ちなみにその1冊は「君が代から神が代へ」





言語化しにくくて、敢えて言語化すると薄っぺらくなってしまうけど、面白かった



(まるで、子供の作文(笑)



そして、ずっと気になりつつ、ハマるのが怖くて手を出さずにいた「精解 神の詩」聖典バガヴァッドギーターも、現時点で発刊されている8冊を、つい大人買いしてしまった



(届いたばかりで、まだ箱に入ってる)



これから、ゆっくりじっくり読んでみたい


 

目醒めの水先案内人💫

ライトワーカー おかざきみずえ です。

 

 

宇宙由来の魂(スターシード)が、魂の自分に目醒める方法や、軽やかに人生を楽しむ「生き方のレシピ」を、思いつくままにお届けしている、読むだけで波動が上がるアセンションブログです。


 

今は、光田秀さんと森井啓ニさんの共著「神理の扉」を読み始めたところ





早速、最初の14ページで「そうそう、ホントにそう!」って大きく頷いたところ(笑)



以下、本文から抜粋



地の理では、富を人と半分ずつにすれば自分の富は半分になる

天の理では、富を人と分かち合えば、自分の富も相手の富も倍になる

地の理では、物が主体

天の理では、意識が主体

地の理では、世界には光と闇など、二極が存在する

天の理では、二極は存在せず、すべては一つに統合されている

地の理では、すべてが刹那的なもの

天の理では、すべてが永遠不滅なもの…


これらの理は、本当は同時に働いているものの、人は地上に降りてくる際に天の法則のほうを忘れてしまいます。


そして、地の理に囚われた人たちは、世界が不平等で理不尽なものだと思い込んで嘆き、やがて神の認識すら歪めてしまうのです。


(中略)


私たちが意識を変容させ、魂を進化させるうえでの最初の関門が、この天の理を思い出して理解することだと思います。



以上



この「天の理」を思い出す時に現れる壁を「神理の扉」というらしい



そして、自分の意識は外側から変えられるものではなく、内側からの気づきで変化していく



その気づきをもたらすものが、外側で起きていること



「目に映るすべてのことはメッセージ🎵」



神理の扉を開いて、天の理を思い出していくことが、「目覚めへの道」なんだなぁ、と



今まで積み上げてきたものが、どんどん繋がっていくのが、とっても面白い



そして、先日、「自分の棚卸し」をした時、過去の苦しかった体験の数々の中で、私がこだわり続けた心の叫びは



「理不尽さ」だった



昔ほどでは無いけれど、今でも「理不尽さ」を目の当たりにすると、ザワつくし、苛立ちを覚える



でも、この「理不尽さ」って、「地の理」への囚われの最たるもの、かもしれない



とことん、「地の理」を味わい尽くして、絶望して、自分も天も恨んで…



そんな体験を私の魂がしたかったんだろうな、って



そして、地の理に塗れた「ドロ沼」から這い出して、「天の理」を思い出していく作業



これを、やりたかったんだな、って、改めて思った



今日も熊本は雨



雨の日は読書に限る



と思ってたけど、孫ちゃんの保育園が休園になったとかで(大雨のため?)



急遽、孫守りを頼まれた



久しぶりに孫と過ごせるのも楽しみ♡



今日はバァバ日和(笑)



今日もゆるゆる地球🌏を楽しみましょう



今日もありがとう♡


 

 

 

 

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