夏至の昨日、いろんなところで「祈り」のイベントが行われていたようだ
藤堂ヒロミさんが、夏至点に合わせてzoomで祈りの場を作って下さったので、私は、家に居ながら祈らせてもらった
目醒めの水先案内人💫
ライトワーカー おかざきみずえ です。
宇宙由来の魂(スターシード)が、魂の自分に目醒める方法や、軽やかに人生を楽しむ「生き方のレシピ」を、思いつくままにお届けしている、読むだけで波動が上がるアセンションブログです。
「祈り」って、特別なものじゃない
かつては「当たり前」にあったこと
今でも、1日に何度か手を合わせる習慣を持つ人も居る
「いただきます」「ごちそうさま」だって祈りの一部
なんて言うか、かつては、自分と自分以外の境界線のようなものが薄くて、宇宙と繋がりやすかった
というか、常に繋がっていることを感覚として知っていた
だけど、現代人は、いろんな意味で寸断されていて、境界線がハッキリしている
私たちは宇宙の一部であり、宇宙と私たちの身体は相似形であり、私たちの身体や細胞、内側に宇宙は広がっている
それを、思い出すだけでいい
思い出して感じてみるには、「何もしない時間」ってのがとっても大事になってくる
スマホを置いて、テレビを消して、自分の内側と静かに繋がる
自分の内側にある広大な宇宙を感じてみる
そしたら、自然と周波数が上がる
そして、意図することが大事、らしい
こうなったら嬉しいな、という未来をイメージする
もちろん、自分の願いでもいいんだけど、主語を「私」から「私たち」「みんな」「誰もが」に広げてみる
「みんなが笑顔で過ごせる未来」
「自然がイキイキ、生きとし生けるものが輝く未来」
「愛と調和に満ちた美しい地球」etc
そもそも、藤堂ヒロミさんに惹かれたのが、ご著者の「運を超えていく」に書かれていた
「アカシックを超える」という表現
当時の私は、「アカシックと繋がりたい」って思っていたんだけど
「運を超えていく」の最後の方に書かれていた「アカシックをも超えていい」(出先でブログを書いてるため、表記が違っていたら悪しからず)
この言葉を読んだ時に、ズバーンと射抜かれた感じがした
「超えていいんだ〜」
超えた先は、すべてが自由、何でもアリ
今回の祈りもそう
「願いを超えた祈り」
昨年の屋久島リトリートでは「コントロールを手放す」
なんて言うか、当たり前のように握りしめていた価値観だったり、制限だったりを
優しい言葉と高い周波数で、でも確実に手放したり統合したりする「あり方」を提示して下さるのが藤堂ヒロミさん
何と無く感じていることを、言語化して下さるから、もう、スーッと入って自分の中に溶け込んでいく感じ
昨日の祈りの時間も、とても心地よかった
私は、キラキラ輝やく自然の中で、生きとし生けるものが自由にのびのび生きている未来をイメージして、地球を愛と光と感謝のエネルギーで包んだ
とっても素敵な時間
1日の中で、少しでもそんな時間を持ちたい、と思った
祈りのチカラは素晴らしい
今日もゆるゆる地球🌏を楽しみましょう
今日もありがとう♡
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