自分はどう生きて、どんな最期を迎えたいか



人間は生まれたら最後、誰しも必ず最期の時を迎える



それが「命」というもの



これだけは、誰も抗えない



昔から、不老長寿の薬だの、お守りだの、おまじないだの、いろいろあったと思うけど



自分の「死」について考えるのは、避けたかったり、怖かったりするもの



それが人間ってもの

 

 

目醒めの水先案内人💫

ライトワーカー おかざきみずえ です。

 

 

宇宙由来の魂(スターシード)が、魂の自分に目醒める方法や、軽やかに人生を楽しむ「生き方のレシピ」を、思いつくままにお届けしている、読むだけで波動が上がるアセンションブログです。


 

でも、「今ここ」を精一杯楽しんで生きて



やりたいことやって、行きたいところに行って、会いたい人に会う、を実践するようになると



なんていうか、後悔、みたいなものは無くなる



「ああすれば良かった」「こうすれば良かった」



ほとんどの人が、最期にそんな風に悔やむらしい



だったら、出来る範囲にはなるけど、やりたいことやって、行きたいところに行って、会いたい人に会えばいい



お金が、時間が、家族が…



やらない言い訳、出来ない言い訳は、いくらでも作れる



「じゃあ、とうする?!」なのだ



そして、本当にやりたかったことなのか、行きたかったところなのか、は、やってみないと、行ってみないと分からないシステム(笑)



やらない後悔はあるけど、やった後悔は99%無い



例え、「違った」「失敗した」と思ったとしても、それは「経験値」として、血となり肉となる







ホントに「死」というやつは、いつ来るか分からない



20年後かもしれないし、明日かもしれない



神のみぞ知る



だから、必ずやってくる最期の日を、恐れたり不安がったりしている暇なんて無い



「今」を生きる



「今ここ」を楽しむ



もう、その連続



そして、最期の日に後悔しない生き方を、自分で決めて選んでいく



なんか知らんけど、いつの間にか、人生を達観している私が居て



流れに身を委ねる生き方をするようになっていて



そしたら、怖いものが無くなった



先日の伊勢旅の帰りは、大阪空港から飛行機に乗ったけど、雨雲の影響でかなり揺れたのよ



たぶん、私の経験では1、2位を争うぐらい



昔、揺れる飛行機に乗った時は、生きた心地がしなかったけど



今回は、不思議と恐怖心が微塵も無くて、逆に揺れを楽しんでる私が居て、それがなんか面白かった



(飛行機を降りる時に、「怖過ぎて、次から飛行機に乗れない〜」って話してる人たちが居た)



なんて、偉そうなこと言ってるけど、突然、余命宣告されたら一番狼狽えたりして(笑)



私はどう生きて、どう最期の日を迎えたいか



時折、自分に問いかけてみることが大事かも?!



死生観を持つことで、「今を生きる」がより輝いてくるんじゃないかな?!



今日もゆるゆる地球🌏を楽しみましょう

 


今日もありがとう♡


 

 

 

 

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