私がKindle出版(電子書籍出版)を
おすすめするのには、
理由がいくつかあります。
「あなたの経験はきっと誰かの役に立つ」
だから、それをカタチにして欲しい!
この思いが根底にはあります。
でも、現実問題として
「出版」はハードルが高いモノですよね。
その出版のハードルを限りなく低くしてくれたのが、
電子書籍出版、kindle出版だと思っています。

こんにちは。
Kindle出版プロデューサー、
ウェブライター、
生命の樹カウンセラーもしている稲垣緑です。
では早速、私が
Kindle出版をおすすめする9つの理由を
順番にご紹介しますね。
①誰でも出版できる
電子書籍出版は、
すごい人じゃなくても、ごくごく普通の人でも出版できます。
これはすごく魅力的なことですよね。
②多額な出版費用は必要ない(無料でできる)
出版までの作業はいろいろありますが、
全て自分でやれば無料で出版できます。
自費出版には数百万円必要ともいわれていますが、
部分的に誰かにお願いしたとしても、
わずかな費用だけで出版できるのは、
電子書籍での出版だから。
③紙の本より少ないボリュームでOK
本を書くというと、
膨大な量の執筆が必要
というイメージがありますが、
そもそも電子書籍は、紙の本よりも
サラッと短い時間で読める方が好まれます。
だから、
紙の本よりもボリューム少なめでも問題ありません。
10万字も書けない
……と思っていた方のハードルも、
だいぶ下がりますよね。
④経験やノウハウを伝える手段として最適
あなたの経験談や失敗談、
経験から得た知識やノウハウなどを
伝える手段として、
電子書籍は最適なツールです。
普通の人が書いた体験談などで
商業出版するのは難しいですが、
電子書籍ならそれも可能。
逆に、大手の出版社にはできないような
マニアックな内容での出版に向いているのが
電子書籍です。
書きたいことが書けて、出したい本が出せるのが、Kindle出版の良いところです。
⑤出版の夢を叶えるツール
「本を出版したい」
「出版するのが長年の夢だった」
「自分が書いた本を本屋さんに並べてみたい」
「著者、作家になりたい」
電子書籍は、
そんな人の夢を叶えることができるツールです。
だから、
⑥売れても売れなくても誰にも迷惑をかけない
商業出版のように、多くの人がかかわり、
たくさんの費用をかけて
出版するわけではないので、
「絶対に売れないと困る」
ということはありません。
だから、
たとえ誰も興味がない自叙伝を書いたとしても(笑)
何の問題もありません。
もちろん、誰かに迷惑をかけることもないのです。
⑦売れなくても本屋さんに並び続ける
たとえ売れなかったとしても、
返品されることもなければ、
Amazonに削除されることもありません。
自分で出版を中止しない限り
本屋さん(kindleストア)に並び続けます。
⑧Amazonという巨大なマーケットで販売できる
Kindle出版の場合、
Amazonという巨大なマーケットで
販売ができます。
Kindleストアという本屋さんに、
あなたの本が並ぶんですよ。
すごいことだと思いませんか?
なぜKindleで出版するのが良いかは、こちらの記事でも解説しています。
⑨Kindleセルフ出版の仕組みが優れている
Kindleセルフ出版の仕組みはとても優れています。
印税を70%にすることも可能だし、
売れなかったとしても収入になる仕組みもあります。
これは素人にはとても嬉しい!
副業にもおすすめといわれるのは、
Kindle出版って、魅力的だと思いませんか?
商業出版は叶わなくても、
自費出版のように
多額の費用を用意することもなく、
誰でも自由に出版することができるのが、
電子書籍出版(kindle出版)の魅力。
しかも、
Kindle出版なら、
あの Amazonで売ることができるのですから。
だ か ら、
普通の人にこそ、
Kindle出版 が おすすめ なんです!
そうはいっても、
文章を書くのが得意ではないし……、
本としてまとめる自信がない……という方は、
Kindle出版のサポートをさせていただきますので、
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