ずっと、自分を抑えて生きてきた。
「末っ子のわがままはダメだ」
その言葉を呪文みたいに唱えて、
自分の「本当の音(本音)」
を消して生きてきたんだ。
こんばんは美和子です。
自分が我慢してる
なんて気づかなかった。
でも周りの人を
見ると
我慢してる人が目についた。
私はそうでもないと
思ったけど、
母親だから
私は女だから
末っ子でわがままだから
と
本当に当たり前で
当たり前すぎすぎすぎて
気づかない。
私らしく生きるって
どういうこと?
そんな問いに
わがままがワードには
出たけど、
それは削除してた。
自分だけを見てても
それには気付かない。
周りの人を見るからこそ
気づく。
お前はわがままだ!
そう言われてた。
そうかな
とそうかもな。
があったけど。
無意識にわがままな私に蓋をした。
でも今日、守護龍🐉と話して
もっとわがままでいい。
それがお主の生き方なんじゃよ^^
私らしさとは
私のわがままを聞いてあげること
それを行動に移すかどうかは
別として、
聞いてあげること。
ふと沸いたシャンパン飲みたい💓
そこで思考が止まった。
いつもの
「そんなのダメだよ」というブレーキ。
思い出した。
「わがまま(我のまま)」を聞いてあげることが、
私らしく生きることなんだって。
とりあえず(笑)買った。
なんか、もっともっとすごい願い
かと思ったけど
意外と簡単、
すごい願いだとしても、
ちょっと保留にすれば良い
今は無理でいい、
ただただ聞くだけする。
出来ることから、出来ることから
すれば良い。
そう思った。
息子とシャンパンを
飲んだ🥂
そこでめっちゃ気づきと
私が大切にして欲しい
私の遺書みたいなことが話せた。
私が生きて来た中で学んだ大切なことを話せた。
それでいい。
