おすもうで今日横綱(よこづな)になったばかりの稀勢の里(きせのさと)が田子ノ浦部屋(たごのうらべや)ということで・・・
このブログ、第1番からはじめて、たまたまきょうは第4番の田子の浦に~からはじまるこのうたのしょうかいなのですが、すごいぐうぜんのめぐりあわせにワタシだけおどろいています。
 
きせのさとは中学をそつぎょうして、おすもうのしゅぎょうをがんばったから、
横綱になれたといっても、だれでもなれるものではなくとてもたいへんだったとおもいます。
 
かぞくのささえもあったとおもいます。(こういうモードにはいるとワタシなけちゃうからこのへんにしておきますが、おめでとうございます。)
 
 
ところではなしは、こちらへもどすけれど、
サンタさんと白くまさんのこどものひとり、ヒツジもしゅぎょうにいくことにしたようです。
 
なぜ・・・?
このコのばあいは、だじゃれだとしかおもえません。
きょうだいのトナカイもへんなアセでてます。
 
執事(ひつじ)かシェフ(シープ)って・・・ごういんなだじゃれですね、
だれがかんがえたのでしょう(ああ、ワタシでした)こまったものです。
 
もくひょうがかなりフラフラしているってのもきになりますが、
コドモですから。
 
うちを出て、なぜか田子の浦につきました。
やっぱりしゅぎょうやぼうけんといえば、まずは大きな山や海をみたいってこと?
 

海はひろいな、おおきいな。富士山(ふじさん)の上のほうは雪がかぶってる。
 
すなおにすごいなぁとおもってる、そんなカンジでしょうか?
 
ヒツジはのんきに海だ山だとヤッホーしてます。
ほんとうにしゅぎょう、できるのでしょうか。こんごがたのしみです。
(この先あまりかんがえてない・・・このブログ、どうなってしまうのでしょうか?)
 
ちなみに3まいめのしゃしんのことですが、
フリーイラストとかのきまりごとをチェックするのがめんど・・・よりも
じぶんでかいてしまいましょー♪
と、ボードにおえかきをしはじめたら、こどもがてつだってくれました。
かんがえはズれていたけれど、これはこれでたのしくて、オッケー。
 
田子の浦に うちいでてみれば 白妙の 富士の高嶺に 雪は降りつつ
山部赤人
 
おすもうといえば、この漫画、おかみさん。
相撲部屋でのイロイロ、いいエピソードいっぱいで、泣きながら読んでました。
日本の国技って相撲だと思ってます。盛り上がってほしいものです。