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今日は
*お弁当ネタとみせかけて、実は
の続きです。
なかなか治らない病気を治すヒント、って、
文字数が多すぎてそれだけでタイトル欄が埋まってしまうので、今日からぐっと縮めて 難病治しの秘訣にしました。でもここで言う難病は、いわゆる特定疾患の難病だけではなく、がんやアレルギー、うつなども含めたなかなか治らない病気と言う意味です。
お時間ある方は、上の記事をそれぞれクリックしていただいて読んでいただいてもいいんですが、結構なボリュームありますので、
ここで今までの記事の要点だけ まとめますね。
今、アレルギー、がんも含めて、免疫異常の、
なかなかすぐに治りにくい病気が、急増している。
原因はこれまた急増している化学物質の影響があるかも。
対策としては「睡眠」をしっかりとって、
人体に有害なものをできるだけ外に出す。
今までずっと閉じ込めていた自分の感情などもできるだけ外に出す。
そして、笑う。作り笑顔でも笑う。
コミュニケーションでも、自分も責めず相手も責めず、
いろんなことを笑い飛ばす。
人生は心ひとつの置きどころ、
今自分の目の前にある出来事を変えることは難しいとしても、その出来事を自分が幸せになるようなとらえ方に変えていくことはできる。
たとえば、病気と言う出来事1つにしても、
「どうしてこんな病気になったんだ、
〜さんのせいかも。
〜さんがストレスをかけたから私は病気になった。
私の病気はたぶん良くならない、だって難病だもの
あぁ、悔しい、あぁ腹がたつ、あぁ悲しい…」
と、こんなふうにとらえて、
イライラメソメソくよくよすると
免疫力が下がって、
ますます病状は悪化します。
同じ難病を患ったとしても
「私がこんな病気になったのは、今まで自分を大切にせずに生きてきたからだな。
せっかく病気になったんだから いろんなことを学ぼう。これからの人生は自分を大切にしよう。
まずは自分の気持ちに目を向けて、それを、相手を傷つけない方法で外に出すようにしてみよう。
あ、な〜んだ、私勝手にこんなふうに思い込んでたけど、実はこうだったんだ。
病気のおかげで、私、自分がどれだけ愛に包まれているか初めてわかった。
私を苦しめていて私を傷つけていたのは私だったんだ。
病気のおかげで、今までできなかったこと
いろいろできる…」
と、こんなふうに思えるようになって、
生きていくのが楽しくなったら、
難病であろうがなんであろうが、
病気を治す力が上がり
どんどんよくなっていきます。
病気を治すのは薬じゃないですからね、
注射でもないですからね、
自己治癒力ですからね。
その自分の治癒力をどれだけあげるかですよね。
そのために、前のブログで、
体に良くない化学物質などは、
できるだけ外に出そう!とお話しましたが、
まず、入れないようにすることが大切です。
最近科学技術の進歩により
たくさんの化学物質が作られ私たちの生活は便利になりました。
でもその反面 今までお父さんもおじいさんもそのまたお父さんもおじいさんも経験したことのないような化学物質がどんどん体の中に入ってくるので、
体は一体どのように対応したらいいか対応に苦慮していると思います。
もしも選択できるなら、私は昔からあるものを選ぶようにしています。
例えば香りがずっと残ったり除菌作用があったり漂白作用がある便利な洗剤よりは、
昔からの石鹸を液体にしたものとか。
身体によくないと言われている人工甘味料を使ったカロリー0飲料は避けたり、便利な殺虫剤もできるだけ避けるようにしています。
あと、情報❗️
闘病ブログとかも、特に同じ病気の方とか読んでいて胸が締め付けられるように痛むようなブログは、
できるだけ読まずに、難病を克服した人の話とか本とか治療家の話を進んで読むようにしました。
良くなった人の話は、自分の気持ちを快方に向かわせます。
でも苦しんでいる人、悪くなった人の話は、自分の気持ちも「私もこんなふうに悪くなっていくのかもしれない」と、どんどんどんどん悪くなる方に持っていくような気がします。
自分の体や気持ちが元気な時はいいんです。
でも自分の体や気持ちが元気でない時に
そういうものが入ってしまうと、
昨日お話しした「心ひとつの置きどころ」じゃないですが、自分の心を悪くなるところに置いてしまうと、どんどんどんどん悪くなる方向に行ってしまいますから。
だからね、皆さん、もし、あなたの周りに病人がいたとしたら、病人には、良い暗示をかけてあげてくださいね。
たとえ顔色が悪くても
「顔色悪いね」とか、「しんどそうだね」とか、
言わずに、何か少しでも良い兆しを見い出してあげて、
「こないだお会いした時よりお元気そう」とか。
私 近所のお寺の奥様にそんなふうに言っていただいたことすごく覚えています。
その方は何か少しでも私に関して良いことを見つけて私を元気づけるようなお言葉をいつも言ってくださいました。
その時は本当は、多分元気そうでなかったんだと思うけど、その言葉を聞いてたくさんの元気をいただきました。
あなたに 害をもたらすような物質、情報、人は
できるだけ 注意深く避けて、
今辛い方も災い転じて福となりますように…💕