今日は久しぶりに実家に行って…
父がまた旅に出ることを知りました…(°_°)
沖縄〜九州〜中国〜四国〜???
一人旅ってどんなだろう〜(´-`).。oO
ってイメージしても、私はあまり楽しめなさそうで…(^^;
一人でテント持ってあちこち旅をする父を尊敬してしまいます(*´꒳`*)
そして私は…
いつか「島」に行ってみたいと思っていたことを思い出し…
石垣島とか?宮古島とか?
そうしたら「大島が近いぞ〜」って父の声…
そう言えばテレビで見たことあるかも…
近くの島でも十分楽しめて…
島巡りをする若い人もいるらしいと…
父が数週間も帰ってこないのなら…母と2人で旅行もあり???(°_°)
なんて、一人で勝手に妄想が始まってしまいました(^^;
まあもし行けたら…(*´꒳`*)
きっとスゴイ親孝行???(*´꒳`*)
実は旅行の計画なんて、一人で立てたことがないヘタレなので、どうなるか分かりませんが…
もし行けたら…また一つ可能性の扉を開けて、自分の自信に繋がるかもしれません(≧∇≦)
行けたらいいなー大島!!(*´꒳`*)
さてさて、今日はこちらです!
ここから引用
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現在の発達支援のあり方は、「この子は発達に問題があるから、周りの迷惑にならないように、社会生活が送れるように訓練しましょう」という方向性です。
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この記事の著者も仰ってますが…(ーー;)
これがそもそもおかしな話なんですよね〜(ーー;)
でも昭和の考え方だったら、それも仕方ないと思えるし、なかなか変えられないのだろうな〜ということも分かります(ーー;)
不登校を容認するような方向になったのも、つい最近ですからね〜(^^;
まだまだ現場の教師によっては、イジメ問題同様、表面的だったりもしますし…
登校を促そうとしたり、親にプレッシャーをかけたり…
本当に様々です…(ーー;)
なんであんなに上から目線だったんだろう???
と思っていたのですが、当時の学校の方針が、まさに「将来社会生活が送れるようにするための訓練」だったからだと思い至りました…(ーー;)
まあ、そうですよね〜(^^;
新入社員として企業に就職した夫も、同じような心配をしてましたから…(^^;
学校教育って、公務員とか銀行員とか一次産業とか?
トップダウンで指示される職場でやっていける人材を育てる場所なんですよね〜(ーー;)
だから、教師の指示の内容が理解できて、しっかり実行できる子どもが素晴らしい人間になる…という考え方…
自分の考え方を伝える方法や、自分で起業したりお金の流れやかかる税金の話しなんて教えてくれないし…
そもそもお金を稼ぐ方法なんて教えてくれない…
トップの指示を聞くことができる
みんなと同じことができる
一つの目標に向かってみんなで頑張ることができる
などなど…まあ軍隊方式?(^^;
そんな教育で、個性なんて出したら…
あっという間にイジメの対象…
下手すれば、教師にまでイジメられちゃいます(ーー;)
そんな場所では、発達障害の子も学習障害の子も、HSPなど敏感な子どもたちも…
生きづらくて仕方ないですよね〜(^^;
我が子が不登校になったとき、知人の教師からは「ある意味正常だと思う」と言われました…(^^;
教師でさえ、そんな風に思ってしまう当時の学校教育って…(T-T)
これだけ発達障害や学習障害の子が増えてきて…
少子化なのに、年々不登校児が増えている現在…
大人の意識が変わらないと、子どもは不幸になるばかりだなーと思いました(T-T)
本当に、私たち大人一人一人の意識の問題なんですよね〜
そう思ったので、不登校児の親の会を立ち上げたのですが…
私たち大人の意識を変えられるような発信ができたらいいなーと思います(*´꒳`*)
