昨日はとてもいいお天気だったのに…
今日は曇り…(◞‸◟)
もう何も期待せず、今日のお洗濯はコインランドリーの乾燥機使用しました!!(ーー;)
昨日の素晴らしいお日様は、1.11のゲートが開いたから?!(・・?)
関係ないか…(ーー;)
今日はこちら!
ちょっと、ツッコミ所が満載のような気もしないでもないのですが…(^^;
「どこから見るか」
という視点は、とてもとても大切なのでシェアします(^.^)
親から見た我が子の振る舞いにイラッとした時…
目の前にいる子どもは…
いつかの自分…
もしくは…
パートナーのいつかの姿…
と理解してあげてください…m(_ _)m
そして次に…
いつかの自分を、いつかのパートナーを…
許してあげてください…m(_ _)m
それができないと…
目の前の子どもは、「自分やパートナーの欠点を体現する存在」として…
イライラをストレートにぶつけてしまいますから…(T-T)
自分の欠点を受け入れられたら…
他人の欠点も、子どもの欠点も受け入れられますからね〜(*´꒳`*)
「怒り」が「過去の記憶」というのは…
親(または養育者や教師)の怒りのパターンを、自分の感情として認識してしまったところから始まるので…
まずは、その怒りが自分本来の感情ではないかもしれないことに気づいて欲しいと思います(^^)
その上で、ミクロな見方ができるといいのですが…(ーー;)
これって結構難しいですよね…(^^;
私たちは、みんな同じ素粒子から成り立っていますが…
振る舞いや感情表現などが、個性として現れてきます…
だから、自分とパートナーの幼少の頃のことや…
今現在の、自分とパートナーの振る舞いや感情表現を理解しないと…
目の前の子どもは、ただの「困った子ども」で…
「何を考えているか分からない子ども」になってしまいます…
本当は、子ども自身が一番「困っていてどうしていいか分からない子ども」かもしれないのに…
だから、ミクロ側を見る!
というのは、子ども特有の、「振る舞いと感情表現」を学ぶ…
ということかな〜と思います(^^)
結局、自分たち特有の「振る舞いと感情表現」も理解しないといけませんけれどもね〜(*´꒳`*)
悟りの道は、精進からですね〜(*´꒳`*)
