鳥居ミコですキラキラキラキラ

 

 

このたび

プロフィール(自己紹介)を

更新しました。

 

 

そこで、

2024年9月から2025年12月25日まで

プロフィールページに掲載していたものを

 

ひとつの記事として

このページに保存しておくことにしました。

 

 

鳥居ミコのこれまでの人生が

かなり詳細に書かれているので、

もしよかったら

読んでみてくださいねピンク薔薇

 

 

 

 

ピンク薔薇はじめにピンク薔薇

 


この世界に生まれて以来
ヒントを与え続けてくれている
自分の一部や体験の意味を知り

それらと手を取り合って
本当に幸せな人生を生きていこう。

自分を幸せにすることは
世界を幸せにすること。


あなたの人生を紐解き
エネルギーを循環させ
本当に幸せな人生を開花するための
お手伝いをしています。


ピンク薔薇【プロフィール】ピンク薔薇

存在の扉をひらく案内人であり、経歴24年の

弁護士。
1966年東京都生まれ。
大学を卒業し、
大手金融会社のSEとして従事。
結婚後、25歳で転職。
様々な仕事を経験するうちに
「専門知識を身につけたい」と手に取った

我妻栄の書籍に感銘を受け、

28歳のときに法律家を志す。

4回目の司法試験で合格し、32歳で弁護士に。
依頼者と全力で向き合い、日々激務に身をさらし、
念願の子どもを授かるも流産を経験し、

その後、離婚。

人生の絶望の中で、心屋仁之助(現佐伯仁志)氏に

出会い
本当の自分を生き直す決意をしたところ、
それまでの人間関係や仕事が次々と好転。

精神的にも経済的にも豊かな日々を

送るようになる。

法律の専門家として培った

的確に情報を整理する能力、


心理カウンセラーとして得た

高度な傾聴力を使う独自の手法。

さらには
子供の頃から培ってきた特殊能力で
クライアントの潜在意識にアプローチする
セッションスタイルに定評あり。

潜在意識を顕在化させることによって
恋愛・パートナーシップが好転したり
個人起業でマネタイズしたり
願望がスムーズに実現するコンサル、

自らの体験や知恵を通してお客様の人生を
より良いものにするナレッジワーカーの
起業や育成に力を入れている。

近年、あらゆる活動を通じて
本当に幸せを感じ、心が満たされる
働き方や生き方を伝えている。

著書に、

『いつもの自分がやらないほうをやってみる』
(サンマーク出版)がある。


*****

《幼少期~大学卒業:自力至上主義の確立》

・多動気味
・集団生活になじめず
・女子が苦手
・好奇心旺盛
・ピアノと読書が好き

ヘソの緒を首に3回巻いて生まれ、怪我を

よくする
活発でお転婆な女の子でした。

子供の頃は、両親の厳しさと母の過干渉に
苦しみました。

一方で、2歳上の兄の方が母に可愛がられて

いると思いこみ、なんでもひとりでやるのが

得意に。
親の方針で幼稚園に通わず、児童館で遊ぶこと、
ピアノを弾くこと、犬と遊ぶことが安らぎでした。

「人魚姫」の物語が大好きで、紙芝居や絵本を

見ては、物語の世界に入り込む。
「伝記」も大好きで、児童館で片っ端から伝記を

読んで、偉人達の人生に感銘を受ける。


小学校高学年頃から、家族全員の調整役を

し始め、それが使命だと思い込み、みんなの話を

記憶するように。

やがて、母の干渉から逃れるため、
高校卒業と同時に経済的に自立すると宣言。
ひたすらアルバイトをしながら大学に進学し、
卒業。

自力至上主義な生き方が確立されたのは、
その頃です。



《社会人~2007年:自立に傾いて

自己評価の低さにもがく》

大学卒業直前に父が亡くなり、人生最大の絶望と

後悔を味わうことに。
このときの罪悪感は本当に大きかったです。

その後会社員になり25歳で結婚して寿退社。
一度専業主婦になったものの、3ヶ月で無理だと

悟り、派遣社員となる。

そして、様々な偶然に導かれて28歳で突然

司法試験を受けると決意し、4回目の受験で合格。


経済的な自立と仕事のためなら、どんな苦労も
いとわない価値観だった20~30代でした。

一方、女性としての幸せや、家庭を育むことには、
苦手意識がつきまとっていました。

恋愛偏差値は、思春期からずっと40。
恋愛・パートナーシップに向き合おうとすると、
なぜか自己評価の低さがあらわに。
相手も自分も、信じることができない状態が

続きました。

結局、結婚10年目にして1回目の離婚。
その時、子供を欲しくないのは母のせいでは

ないかと悩み、母と再び向き合う努力をしましたが、

数年後、わかり合えないまま母が亡くなりました。

その頃から、
子供が欲しいと思うようになる。




《2008年~2013年:人生で最も絶望した時期》

仕事に邁進していると、あっという間に40代。
恋愛もうまくいかずに時が過ぎ、
出産可能な時期が過ぎていくことに焦りを感じて
いました。

そんな時期に、二度目の結婚。

ところが、結婚後間もなく授かった子供を、
激務の最中に流産してしまったのです。

その頃からパートナーとの不協和音が大きくなる。

そんなある日、心屋仁之助(現佐伯仁志)さんの
ブログにあった
「家族に問題がある人はその人自身の内側に

問題がある」
という文章に衝撃を受け、
初めてプロの手を借りてカウンセリングを受ける
ことに。

すると、自分が母のようにだけはなるまいと
必死で生きていたことや、
自分のことが大嫌いだったこと、
表面上「いい人」であろうとして本当の感情を
押し殺していたことに気づいたのです。

それをきっかけに
「もういい加減幸せに生きたい」
と心から願うように。


それまでの自己評価の低さや、罪悪感の深さには、
両親に対する様々な記憶、感情、思い残しが影響
していたことがわかり始めました。




《2014年~2016年:自分を幸せにすると
決めたら人生が大きく変わり出した》

そこで、心理のことを学び始め、
心理学の本もたくさん読むように。
また、
様々なカウンセリング手法やゲシュタルト療法、
トリニティ数秘術、ヒーリング、瞑想なども
学びました。

そして、幼少期の母との関係で、
未消化の感情が山ほどあることを知り、
何度もそれと向き合うことに。

自力至上主義だった自分が、親さえも頼ることを
拒否して、ましてやパートナーのことは
もっと頼れなかったことに気づく。

そこから、「他力に頼る」ことを意識的に
訓練し始めました。

やがて、自分の内側に積もっていた「我慢」の

数々に気づき、「理想の家庭像」への執着を

手放そうと決意し、二度目の離婚。


それをきっかけに、より一層、
自分を幸せにすることに専念するように
なりました。


すると、子供時代からの親の教えを
健気なほど一生懸命守り続けてきた自分や、
それに猛烈に反発していた自分に気づき、
それをひとつひとつ手放すことにしました。

そして、やりたくないことをやめて、
やりたいことをひとつずつ丁寧に選ぶうちに、
本来の無邪気さや自分らしさを取り戻して
きました。


思考を手放しイマココに居続けることを
大切にしていたら
いつの間にか、穏やかな毎日と心の自由を
感じられるようになっていたのです。

心の底から笑うことや、
喜怒哀楽を臆せず表現することが
できるようになりました。

また、自分の女性らしさや華やかさを、
生まれて初めて
素直に受け容れることができるように
なったのです。

すると、
仕事、人間関係、恋愛、お金などの問題が
次々と好転しました。




《2017年~2019年:心の囚われを

解き放ち喜びに満ちた世界を創りたいと

思うように》

私は、プロの手を借りて何が起きているのか
知ろうとするまで、自分のことをほとんど

わかっていませんでした。
それに気づいた衝撃は、今も鮮明に残っています。

最初はカウンセラー。
そしてセラピスト。コンサルタント。
様々なプロの方に会う度に、知らなかった自分に
出会いました。

「こんな考え方をしていたんだ?」

「こんな前提で自分を縛っていたんだ?」

そんな驚きとともに自分を知るたびに、自分の

ことをどんどん好きになりました。

女性であること。

年齢。職業。身長。体重。離婚歴。
子供がいないことなど。
人目を気にする理由だった自分の一部を
ありのまま、愛せるようになっていったんです。


そして、つらかった過去の経験の中から
たくさんのギフトを受け取れるようになりました。


そのような体験をもとに、
様々な方にセッションをさせていただいたところ、
クライアントさんの輝きがどんどん

増していくように。


また、弁護士として沢山の方と出会ってきて、
「問題」の根底にあるものがわかれば
争いは争いではなくなっていくということを
確信しました。

本来、人は誰かと争いたいと願ってはいません。
だから、「問題」が大きくならないうちに、

自分と対話したり魂の願いに気づくことは、
世界平和に繋がる大切な鍵です。


そういった理由で、私は、

「誰もが心の囚われを解き放ち喜びに満ちた世界を
創るために、自分にできるすべてのことをしていく」

と決めました。


すると、素敵なご縁に恵まれて、
将来「夫」となる男性と出会ったのです。


ほどなくして
恋愛セミナーや恋愛スクールをスタートさせ
ナレッジワーカーとして
体験に基づく知恵を
分かち合うことに邁進し始めました。



《2020年~2023年:誰もが遠慮なく人生を
開花させて本当に幸せだと感じる世界を創りたい》

コロナの時期を経て、
どう生きるのかを真剣に見つめ、
自分も、パートナーも、周りの人たちも、
出会うすべての方も、
幸せにできるような自分でありたいと
願うようになりました。

日本各地だけでなく世界各地在住の方から
ご相談いただくようになり
それを機に、オンラインでのサービス提供に
初めてチャレンジしました。

その結果、
講座・スクール・お茶会・お話会・合宿など
次々とアイデアが生まれて
あっという間に70回を超える講座を開催。


特にここ数年

・本当の幸せとは何か?
・本当に満たされた人生とはどんな人生なのか?
・何者としてどこに向かい何をして生きていきたいのか?

とご自分に問いかける方が増えているのを感じています。

その答えに辿り着くヒントは、
ご本人の中にたくさんちりばめられています。


それは、生年月日や名前の中にも、
才能や体験の中にも、身近な人の言葉の中にも、

身体にも見いだすことができるのです。

そこで、おひとりおひとりの中にある「宝石」とも
言うべきヒントを紐解いて
【存在の全てを受容し、慈しみ、自分を存分に発揮して
好奇心とともに命を輝かせて生きること】ができるように
出来るすべてのことをさせていただこうと決めました。


2023年5月、書籍の復活に伴う
「奇跡の復活キャンペーン」を開催したところ、
当初の予想を超える247冊の書籍が、世界に旅立ちました。
それをきっかけに生まれた8日間ワークショップには、
120名の方がご参加くださいました。

その体験を境に
「もっと自分を信じて世界を信頼して生きていこう!」
と決めました。


それを機に、2023年12月13日より
初のオンラインサロン
「鳥居ミコの超活サロン~人生開花ラボ」を
スタート。

現実創造の基本から丁寧に
生きる意味や自分の素晴らしさの見つけ方など
あらゆる知恵を分かち合いました。


それに先立ち、
2023年11月に、6年の交際を経て結婚。
ここまで共に歩いてくれた夫への感謝と喜びを胸に、
ますます私らしく生きることができるように
なりました。



【2024~2025年:女性が真に自立できる世界へ】

2024年春に夫と一緒に暮らし始めて、生活が変わり、
より一層やりたいことに集中できるようになりました。

そして、大阪、福岡でトークライブを開催し、
たくさんの方と触れ合うことにより、私の言葉をもっと
たくさんの方にお届けしたいと思うように。

また、2025年2月15日には
コラボ講演会「願望実現力2025」に登壇。

願いを叶えるとはどういうことかが、より深く
腑に落ちて、解像度高く言葉にできるようになる。

その結果、ビジョンがより具体的なものへと
変化しました。


そして、4月28日より、オンラインサロン
「人生開花プログラム1期」をスタート。

合わせて朝活もスタート。


また、6月に株式会社を設立。



9月より

「人生が開花するグループコンサル」を

スタート。

 

 

12月からは

「最幸の未来を叶える恋愛スクール」を

開講。

 



これから、ますます私らしく、
様々な形でメッセージをお届けして
下記の“ビジョン”を形にしていこうと
思っています。


どうぞよろしくお願いします。




*****

【鳥居ミコのビジョン】

女性が
精神的にも経済的にも自立し
人生のイニシアチブを握って
生きられるようになり

日々心が満ちて
意識とともに
恋も仕事もお金も
全方位に
エネルギーが拡大していく。

そして

【誰もが自由に人生を開花させ
最幸の人生を生きられる世界】

を創造していきます。




その一環として

生き方、恋愛・パートナーシップ、
ビジネス、心の扱い方、トリニティ数秘術
など

本当に幸せな人生の土台となる知恵を
総合的に身につけることのできる仕組みを
整えます。


*****

 

 

 

 

 

 

 

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(photo by 秋月雅)

 

 

 

 

 

 

今日もブログを読んでくださって

 

ありがとうございますラブラブラブラブ

 

 

 

 

鳥居 ミコキラキラキラキラ