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ソウルメイトと一言に言っても、けっこう種類があるんです。
これ、真剣に勉強したらホロスコープと同じくらいハマるかも。
「魂の結びつき」で言っちゃうと、血縁関係くらい濃い形で
出会うのもソウルメイトです。
親子、兄弟姉妹、親戚関係ですよね。
血がつながらない親戚もいますね。
夫婦もしかり。
※この辺りまでは、輪廻転生に大きく関わっています
次に、親友、友人、上司と部下、師匠と弟子などかな?
その次は、クラスメイト、ご近所さん、同僚、何かのコミュニティ
など、少し広がります。
もちろん、全員がソウルメイトとは限りません。
ただ、世界は広いけど、意外とみんな近場で生まれ変わって
いるのは間違いないみたいですよ。
こうしてソウルメイトはグループ分けされているので、この辺は
何となく伝わるかな?
「ソウルメイト」という言葉や概念を知らなくても、
「この人、なに?!気になる!」
「絶対にどこかで会ったことある!」
「すごく懐かしい気がする」
「目が離せないかも」
こんな風に、俗にいう「ビビビッ!」と来るのは、ツインソウルと
呼ばれます。
私はこの「ツインソウル」のことがすごく気になったんですが、
全ての人が人生の中で自分のツインソウルに会えるわけでは
ないと学びました。
ツインソウルは、魂レベルがお互いに一致してないと会えない
そうです。
その分、会っちゃうとかなり心身共に衝撃的らしいですよ。
これ、私は10代で勉強したので、しっかりと理解はできて
いなかったと思います。
未だに、ソウルメイトというよりも、輪廻転生のほうが自分の
中ではしっくり来ます。
でも、最初のダンナさんと今の相棒に初めて出会った時は、
「あ、会っちゃった」
と感じたので、間違いなくソウルメイトですね。
長くなったので、もう少しソウルメイトの考え方について、
次の記事で書きますねー。
