料理の話 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

私は基本的に料理が好きではないし、得意ではないし、面倒だし、可能なら自炊はしたくない人です。


昨日の食事記録の記事のように、たんぱく質と野菜を摂る為だけに夕飯は野菜炒め祭りを毎日開催してるくらい、料理は苦手。


でも美味しいけどね。

苦手だけど、美味しくは作れる。


基本的に揚げ物と蒸し物は作れない。

作る気もない。


炒める、茹でる、煮る、焼く。

以上。


だから料理が毎日違うメニューのブログを見ると、本当に心の底から尊敬する。


因みに何故嫌いなのかと言うと、母が病気で入院したり亡くなったりで、中学三年間主婦業していたから。


毎日夕飯のメニューを考えて買い物行ったり、ウザかった。


始まりが強制だったから、しかも家族の誰も美味しくても美味しいと言わないくせに、不味い時だけ言うという奴らで。


料理の喜びは皆無。


今は毎日同じ野菜炒めでも肉を変え味を変え、美味しく作るので褒めろと父に教育して美味しいと、言わせてます。

酷い娘や。


ある意味、料理の楽しみを知らないのは不幸だとも思う。

昼のワタミの宅食だって、自炊すりゃあ安い。

でも肉と魚と野菜と、ってバランスよく作るのが難しくて面倒だからワタミの宅食に頼る。

私しか食べないから朝も昼も食費は自腹。


ある意味不器用なんだろうな。

昔は3口コンロで同事に料理していたのに。

もうそんな事はしたくない(笑)


シンプルに料理を作るのが好きな人は羨ましい!

私は今、義務だけで作ってる。

さ、作ろう。