躁鬱病の話、躁と精神科の薬編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

昨日あたりから躁の気配漂よう。


夜に眠くなくて安定剤飲むし、独り言が多い。

 

普段は書かない記事も書いてるあたり、躁らしき疑い。

というか凄く今日は食べたので躁です、認めよう。


こないだの診察で鬱に効くけど、食欲も増すよって副作用の薬を減らした。


余分があったから飲み始めるのは今夜から。

メンタルの薬は夕方のラツーダと寝る前の大量の薬たち。

副作用が眠気催すので眠剤処方するより、まとめて夜に飲めば良いでしょうという作戦。

眠剤はこないだ見たら1個しか入ってない。
副作用で寝てる、凄いね副作用って。

因みに写真はほぼ実物大。ほんのり小さいだけ。
白い大きいのがピブレッソ150でピンクのが2つあるけど、これがピブレッソ1つで50だ。
前は白いピブレッソが2つのみ。
今回薬の内容は減ったのに量は増えてる。

前も書いたけど減ったはずなのに増える意味よ。

とかさー、ネチネチ書く当たり躁の特徴よね。

夕飯を食べ過ぎて気持ち悪いから、また寝付きにくいよ、コレは。
夜は本当に食べると駄目。眠れない。

躁って最近多いから慣れてきて、無駄遣いが少ない。
パン屋でアホみたいに買ったけど、コメダ寄る誘惑と、服を買いたい気持ちは抑えられた。
以前なら全部やらかしていた。

そういう意味では良いのかも?