入院の話、当たり前な事編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

入院してると当たり前な事が制限される。


例えば私は顔を洗えなかった。

熱いオシボリで拭くのみ。


歯磨きも用意してもらった。

片付けまでしてもらう。

だってベットから降りられないから。


それが一般病棟に変わると!

歯磨きも洗顔も一人で出来る。

この気持ち良さは制限されたことある人しか分かりにくい開放感かと。


パジャマに着替えるのも下着を変えるのも、自分の好きなタイミングでよいなんて(笑)


小さな幸せに倒れそう!

いや、一般病棟移動する前は普通に担当ナースが男性で、その目の前で裸になって着替えたり、パンツ替えたりとかしないと行けない可能性あったからね?

それは凄いストレスじゃない?


あと、入院経験が精神科と内科と前回も呼吸器内科の4種類なんだが、精神科以外は自由よね。


精神科だと耳かきも持ち込め無かったよ。

それが出来るし、寝る前の薬も九時に飲みたいって話たら、八時半に渡される。


良いのかしら?

良いんだけど(笑)


相変わらず酸素と一緒にトイレ行ってます。

下痢対策のビオスリーが効いてきて、収まりつつある。

下痢は辛かったから助かった!