躁鬱病の話、流れ編 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。


自分が躁鬱病と診断されたのはかなり後で、初めに精神科行ったときは鬱病と不安障害だった。

それから5年は通いつつ正社員として働いていた。
その間に躁鬱病と診断されたらしい。
というのも、当時は教えてくれなかったからね。

分かったのも障害年金の申請の為に、通った病院へ書類発行のお願いに行って知ったし。あちこち転院していて大変だった。

でもあの時は頭がおかしかったと思う。

あんなストレスで病むような会社でよくも働いたな、と思う。

だから何億積まれてもあの会社には戻れないなーと考える。
誰も億も積まないけど。

だから辞めたのも自殺未遂で辞めてるし、もうストレス=死にたくなるという方式は変わらない。

そんな流れがあるから、仕事でストレス感じると直ぐに辞める根性なしになった。
これはもう死なない為に仕方無いとしか言いようがない。

無理したら死ぬ。

生きる為に極端にストレスから離れたい。

難しい。
人間関係においてストレス無しとかないし。