星がまたたく君の頬星がまたたく君の頬に何度も触れそうになって僕は知る強い心を持ち続けることは自分の気持ちしだい誰も邪魔できず誰も手伝えないただ自分の意志ひとつまたたく星の星あかり星がまたたく君の頬詩集【散リユク夕ベ】『星がまたたく君の頬』by銀色夏生