戯れ言【ゆめ】ゆめをみました何十年もみらいのわたしをみましたおばあちゃんのままいまと変わらず病気にくるしんでいましたいつになったららくになるのでしょうなんにんかの主治医は亡くなってしまいました。はだのつややかな医師とはなしますしわしわになった手をみつめながらわたしの人生はこどくだったと思っていました