きっと異常、気づいていたよ | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。

私の命は軽い。
大切だと思わない。
誰か必要としていたとしても。
その人には大切な命であろうと、自己では割りきりる。

私の命の評価は綿毛よりも軽い。
どうでもいいから、粗末にしていいと考えている。

地下鉄のホームを歩きながら、誰か落ちたなら。
助けるために躊躇なく向かうだろう。
その結果助かったならラッキーで、死んでもラッキーだ。

この屈折した考えは性格が壊れているから、そして統合失調感情障害の症状でもあるようだ。

違うのならば。
私が壊れている証拠だ。

死にたいのか、問われたら。
YES。
生きたいのか、問われたら。
どうでもいい。











わざわざ仔猫を殺したりはしない。
面倒だから。