はっきりした夢がありまして。
だからパソコンを買ったりしたのですが。
拙いモノをコピーしまして、本にして売ったりしていました。
若い頃。
腐女子でしたからね。
別にBL小説家になりたかった訳でもありませんが。
エロは書いていて楽しいですね、はい。
まあ、エロも含めまして、小説家になりたかったのです。
最近、やっぱり根気がないと気づきました。
才能は分かりません。
文章力がありません。
説明出来ません。
これは書いて書いて磨くといっても。
原石が宝石でなければ、ただの石です。
石の私が輝くことはありません。
ただ、控えの夢がありまして。
小説家が無理なら、次はこれしかないなと、最後の夢でもあります。
それは戯れ言。
そう、詩人です。
書くのは好きです。
辞められないでしょう。
今はこうして、ブログやグルに書いていますが、秘かに準備中です。
詩人では食べて行けません。
私の趣味と生きる糧が戯れ言になります。
どうなるやら、分かりませんが、楽しもうと思います。