谷山 浩子の題名も知らぬ唄 | 双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)と10Lサイズからのダイエット記録

双極性障害(躁鬱病)の話、10Lサイズからのダイエット中。肥満外来でリベルサス14ミリとメトホルミン処方され、食べた物の記録を書いてます。B型作業所のリモートワークの話等も書いてます。




初めて あったときに
ひとめで 恋をした
誰にも 言わないで
会いにきて 夜のブランコでまってる


やさしい 人たちを
うらぎり 嘘をついて
ぬけだして 走ってきたの
会いにきて 夜のブランコでまってる


わたしは夜咲く 硝子の花よ
あなたの手で こわして
カケラになって 粉になっても
あなたが好きよ 好きよ


指輪は はずしてきて
まぶしくて 胸がいたい
あなたの黒いゆびが からみつく
夜のブランコでまってる















耳コピしたので、漢字は適当です。
何故か記憶にあるのが不思議です。
この唄は凄く古いはず。
おそらくは母が好きだったのでしょう。



この唄は、ダブル不倫な感じでしょうか?
情熱的な女性が怖くて、切なくて、好きです。



未来がない刹那的な愛は、したくはありませんが。
物語にはなりますね。