[過去]笑っていたらそれで満足そんな生き方を知らなかった過去は視野は狭くまわりは敵か味方か曖昧でも良かったはずわたし達は愚かに悲観にくれてそれしかないと思いこんで幸せを切り棄てていたあの頃は哀しかったねとあなたは苦笑いした