結婚式で読む為の“両親への手紙”をそろそろ準備せねば…と思い、とりあえず書きたい事を思いつくままレポート用紙に書き出してみましたメモあせる


書いてるうちに色んな事を思い出し、気付いたら大号泣しておりました炅


自分が思ってた以上に、私は家族を愛しているのだと実感し、更に泣きました炅

まさか自分は…と思っていましたが、やはり淋しいものですね。


いくら近くに住むとは言え、同じ屋根の下では無くなるわけですから。。。


そう考えると凄いと思います。祖父母や両親、自分達がそれぞれの親と過ごして来たより何倍もの時間を血の繋がらない相手と共に生きてきたわけですからね。

何だか淋しい気もしますが、神秘的だなとも思ってしまいましたキラキラキラキラ