こんにちは~(ˊᗜˋ)/
♥一家に一人靈氣ヒーラー希望♥
直傳靈氣療法師
西洋靈氣ティーチャー
西洋靈氣取得から今年で17年
ゴットハンドヒーラー
yuuですԅ( ˘ω˘ ԅ)♥
前回のブログで靈氣(レイキ)の
良さをお伝えさせて頂きました
そこでも少し末期がんの母に
毎日ヒーリングしたと書きました
母が病に倒れた最初の原因は
発見が遅れた帯状疱疹からでした…
帯状疱疹で入院しただけだったのに
一気に精神的にもダメージを受け
精神障害手帳一級を取得するまでになり…
その母を
自宅で介護していた私自身も
正直地獄の様な日々…
その後、母の自殺未遂…
精神病院に入院…
最終的には急性白血病と
診断され余命宣告を受けました
治療しても3ヶ月
しなければ余命1ヶ月と…
初めて直面した母との別れの恐怖…
心が引き裂かれた想いでした
もう自宅で看るのは限界になり
ホスピスに母は私の誕生日に入る事が決定!
※⬆こちらのブログは
もう1つのDIYブログに書いてあります
帯状疱疹の痛みもあるし
白血病の痛みも出ている母に
毎日ホスピスで靈氣をかけて
マッサージをしてました
どれくらいたった頃だったんだろう…
ホスピスに入って6ヶ月位は
経ってたのかな…
痛み止めに
モルヒネを飲んでいた母だったのに
気づいた時には
痛みは無くなり
モルヒネすら飲んで
いなかったんです
更には精神障害手帳を
持っていた母なのに
とても穏やかな顔つきになってました
そして
その事を最近振り返り氣づきました
私は分からないなりに
毎日、毎日、母に
靈氣ヒーリング
してたんです

靈氣は
アメリカのアンダーソンがんセンターでは
代替医療として活用されているので
やっぱり良いんだと再確認しました
でも
靈氣は魔法では無いので
1回靈氣をしたからと言って
直ぐに何かが起こる訳じゃ無いですよ
でも代替医療になるのは
分かる氣がしました
ホスピスの先生が
言ってたのを思い出しました
先生
「お母さんの血液の数値では
本来ならば身体を起こすのも
無理な状態です!
ですが
お母さんは介助はあるものの
今もベット横のトイレまで歩いて行けたり…
もうこれは奇跡でしかないんですよ…
それくらいお母さんの血液は
薄くてサラッサラで
立つことなんて出来ないはずの
数値なんですなんですから…」と…
そしてもう1つ思い出した事は
ホスピスの先生が
母の病名自体誤診じゃないかと
言った事が有りました
それくらい
余命宣告されて無治療の
白血病患者の症状じゃ無いからと
言うことでした
母は亡くなりましたが
治療しなければ1ヶ月と言われていたのに
1年5ヶ月も一緒に生きてくれました
そして長年痛み苦しんでいたのに
最後は穏やかで全く痩せてもなく
ツヤツヤでピカピカなお顔で
天に帰って行きました
私に靈氣を取る事を
勧めてくれた母は
サンキューの日に天に帰り
その3月9日は
靈氣の創始者である
臼井甕男先生の命日でもあります
何だかとても奥深い
振り返る事で靈氣の
奥深さも感じれました
一家に一台じゃないけど
一家に一靈氣になれば良いのに
と思ってます
皆さんありがとう~♥
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