おはようございます~


出町柳から見た鴨川
鴨川
歩くこと30分
鯉が生息しておりましたよぉ。
こちらから銀閣寺を目指します
やっと着いたぁ~~~\(^o^)/



よく眠れましたかぁ~
今朝の大阪市内は17℃

最高気温は25℃
だそうです
だそうです昨日はこのような1日でしたよぉ

助手席を開けると、
まぁ

可愛らしいお花さんがお出迎え

お気持ちが嬉しいですね

たくさんのアドバイスやご意見をありがとうございました

とっても参考にしちゃいました





お買物を終え、いざ京都へ

京都でのディナーのため出向いたのですが、せっかくなのでお散歩ツアーを組み込んでみました

出町柳→哲学の道→銀閣寺の1時間半コース
出町柳から見た鴨川
鴨川
京都の顔で代表的な川。北区雲ヶ畑・桟敷岳を源とし南下、上京区出町付近で高野川と合流後、市街地東部を南へ貫通し伏見区下鳥羽で桂川と合流し淀川に入る。全長23キロ。814年(弘仁5)「日本紀略」に書かれたのが古く、文学や歴史にしばしば登場する。加茂川とも。現在、高野川合流点(出町)以北を賀茂川、以南を鴨川と使い分けられるが、現河川法では全長を鴨川と総称する。
麗らかな春の陽気の中てくてく





歩くこと30分東山のふもと、左京区・若王子神社から法然院下を銀閣寺に至る疏水べりの小道。約1.5キロ。日本の道百選にも選ばれている散歩道です。春は両岸の関雪桜で花のトンネル、川面に散り流れる花ビラもひとしおの風情。
明治の頃、文人が多く住むようになり「文人の道」と称されておりました。その後、京都学派の哲学者・西田幾多郎や田辺元らが散策したため「哲学の小径」と云われたり、「散策の道」「思索の道」「疏水の小径」などと呼ばれました。1972(昭和47年)、地元住民が保存運動を進めるに際し、相談した結果「哲学の道」と決まりその名前で親しまれるようになったのだそう。
道の中ほどの法然院近くには、西田が詠んだ歌「人は人 吾はわれ也 とにかくに 吾行く道を 吾は行くなり」の石碑があります。
鯉が生息しておりましたよぉ。まさに
恋の道
?!
恋の道
?!
こちらから銀閣寺を目指しますこういう感じ好き♡
臨済宗相国寺派。1482年(文明14)足利義政が営んだ山荘東山殿を寺に改めた。1489年(延徳元3)に上棟した銀閣(国宝)は宝形造り二層の楼閣。上層は潮音閣。下層は心空殿。庭の北にある東求堂(国宝)内部に同仁斎があり、四畳半茶室の原型といわれております。仏間は阿弥陀如来像、義政公像を安置。下段の庭園は池泉回遊式庭園(特別名勝・特別史跡)で、本堂前の銀沙灘、向月台の二つの砂盛りが印象的で、江戸時代初期からつくられたといわれております。上の庭園はお茶の井庭園ともいい、昭和6年に発掘した岩石群は枯山水庭園です。1994年(平成6)12月「古都京都の文化財」として、「世界遺産条約」に基づく世界文化遺産に登録されました。
建立:1482(文明14)年
建立:1482(文明14)年
やっと着いたぁ~~~\(^o^)/銀閣寺玄関前



























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