英語教室を始めた話 | 実験用ブログ

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引き寄せの実験中

いろいろやってたので、

どうやって売ってたかという話を書こうかな。

と思い立つ。


まずは、英語教室の話。

ベネッセのこども英語教室だったので、

こどもチャレンジとかをとってるお宅にDMが入るんです。

無料で一回体験教室を受けられるので、

まあまあ問い合わせはあって、

それでほぼ100%に近い集客をしてもらってました。


で、スタートは

お友達グループ4人組、2人組、兄妹、一人

の4クラス9名でした。 


月収は2万円弱(笑)


マックス6名のクラスだったのに、一クラスの人数が少なく、

どこもかしこも効率が悪い


だから、ポストインも頑張ってました。

チラシを配るって言ってもマンションの新しいとこはセキュリティがうるさくて配れないし、

古~いマンションと、一軒家をお散歩がてら。

でも千三つと言われてるだけあって、

反応はイマイチしょぼん

無料体験までは来るものの、、、みたいな。


でもやりましたよ何千枚も。


あとは、体験教室に来るけど入会しない人を

どうやってクロージングするか考えました。


体験教室でその場で入会を決める人もいれば、

家にかえって考えますって人もいるじゃない。

その人に電話して、その後どうですかー?

みたいな。


うるさくて落ち着きのない子→元気があっていいねとか。

引っ込み思案でおとなしい子→お話がよく聞けるねとか。

いろいろと褒めてみたり、、、


それと、近所のはれそうなとこにアタックして
ポスターを貼ってもらったり。


でも、それらの地道な作業は今考えたらものすごい労力をかけてるのに、どれも大してうまくいかなくて、、、


それもそのはず

だって、この英語教室。

考えてみたら


自分100%の起業だったからだ!!!


子供が生まれたら家で仕事したい!

私ができることは英語!

自分の子供にも英語を教えたい!


はい!英語教室。


みたいな。


ああマーケティングがなかった叫び


あ痛たたたた、、、、


※良い子は真似してはいけません


次回は起死回生、成功したパターンの英語教室のお話です。