たくさんのこのユニバース規模の陰謀論や、数々の契約外のものだと見せられて、いったい何ていう収穫物だと思った。

 

 

それらを把握し続けて

毎日何度も頭に手が行った。

「まじか」って。

 

 

情報量は大量で、

今度はこれと次々にやって来る。

 

 

もっと英語力があったらと

何度思うことか。

 

 

数週間たって、今は、

最高だと思う。

 

 

こんな情報を得るのには意味があると思い続けてきたけれど、今はより、そういう計画だったのだと思う。

 

 

2週間くらいたつと、だんだん衝撃にも慣れてきて、全体像も冷静に把握し始めて、やっと、さあこれをどうしよう、どうしろというの?と考える方向に向き始めた。

 

 

結果的に、こんなに巨大なものを超えられるという愛の強さになり。

 

 

そう思えるようになるまでも

いろいろなフォローがあって

その中でいちばんステキだと思うのは、

 

 

クラスや鑑定中に

その目の前にいる相手が

深いところから変わるような変化をして、

そしてその時

「たった一人を目覚めさせることは偉大」

と聞こえること。

 

 

こんな巨大なものを扱っている際中だからなおさら、たった一人の変容を軽視してしまいがちだけれど、それが何度も聞こえることで、一人の変容がどれほど大きなことなのかを教えてもらっていたと思う。素晴らしいことをしている(起こした?)、起こっているということを自分に認める一貫。

 

 

自分に認めなければ

世界にも起これないのだし、

 

 

確かに、自分にそれほどの力があると思わない限り、こんな巨大なネガティブを扱えるわけがない。

 

 

 

 

ここ数日は、陰謀論情報だけでなく、それらをどう見て、どうひっくり返したか、ひっくり返しているかの素晴らしい体験談が来はじめた。

 

 

そして今朝からは特に

このネガティブを自分のものだと思いこんでしまっている人たちに対しても、それを帳消しにするほどの大きな愛の放射、覆いを、「私はできる」と思い始めている。そんな素晴らしいものを見たいと楽しみでもある。

 

 

ジャッジしたり、咎めてるひまなんていらない、なんて。

 

 

サポートやアドバイスを求める存在の存在感もリアルさが増して、具体的になっているようにも思う。というか、具体的になってくれないと本当に困るし、具体的な方が愛されている、助けがあると感じられるから、リアルさが増すこと自体もギフトだと思う。

 

 

 

 

正直に言えば

このネガティブを利用した策略、本当にひどい。

巧妙さの限度を超えてると思う。

実際に限度を超えているらしい。

コースにさえ巧妙だと書いてあるけれど

文字で見るのと違い...。

 

 

そして、もともと限度を超えていたのか、ストーリーとして限度を超えるストーリーになったのか知らないけれど、これが私が通る道だったというのは、最高だと思う。自分で計画しておいたんだろうね。

 

 

自分もみんなもあまりにもかわいそうだし、どう見てもこのままじゃいけないし、知っちゃったら見ないふりなんてできないし、超え方も教えてくれているし、どう助けを受け取るかも教えてくれているし、自分にもひっくり返す力があるということを強化してもくれているし、それを超えたり救ったりするアンコンディショナルラブの仲間もたくさんいるとなると、他の道の選ぶ気持ちすら沸かないでくれる。そしてもちろん、すべてを愛の世界にしたい。みんなで。

 

 

 

 

 

おとといまでは少し重かったけれど、昨日から、この一連の把握したものを見て、笑いが込み上げてくるようになった。その時「おお これは行ける」と思った(笑) やっとこの時が来たなって。ははっ!

 

 

陰謀論を利用する側に立ち始めたのか、まだまだ甘いのか分からないけれど、愛の力のすごさを知った分 楽しみ・喜びの方が大きくもある。

 

 

 

ネガティブの大きさ分

ポジティブ、アンコンディショナルラブの力を大きくし、サポートの存在もリアルにしようとし、そうなり、

そうなるとこのネガティブにも

感謝の思いが出てくる。

 

 

本当にトリニティシステムだね。

 

 

どうあれ こんな収穫の仕方になるとはどうやっても予想できなかったと思う。

 

 

そして「ぜんぶ分かる」を体験してる中で、本当に限度を超えていたのかどうかも、ぜひ、ちゃんと自分で、生で見たいと思う。

 

 

そしてこのようなことを思い、このようなことを思うようになったことに感謝が生まれ、

 

 

またいま情報が。私たちに分かるようたえず微調整をして、ソース、ホームは必死に私たちを探している、私たちがここで失ってしまった著名を探していると。