もう何日も、投稿を書いては非公開のままになり、下書き保存記事が増える。

書きたいというよりは、書かなきゃと思うことがあるのだけれど、自分のアップデートもあってなかなか思うようにいかない。そのまま書いてしまうのはどうかと思って、濁らせようとして、変なものにもなるのもある。


今日受け取ったものは、単刀直入に、機械的に、

淡々と書くということのなので、やってみようと思う。
 

 


 

 

これまで学んだ概念を無視して、進化とかそういった言葉だけでなく、スピリチュアリティ的に間違っている表現も自由に使いながら、体感がしっくりくる表現をしながら書こうと思う。


こんな書き方すると、
科学者の実験記録みたい(笑)

 

 

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まずは


ある人が言った。

 


「ハイヤーセルフって何なのですか?」
という質問に その人は一言
『情報だ』と答えた。


その時、まったくだと思った。


『情報』というのは、
 ここの仕組み
 神とは何を指しているのか
 私は何なのか
 時間とは何なのか
 次元・領域・構造に関すること
 宇宙・銀河に関すること
 高度な技術
 エジプト・アトランティスなどの古代文明

など、ありとあらゆるぜんぶのことを指す。

 


そして、それ以上のことだと思う。


だから
「ハイヤーセルフに聞く」と言うのは
「情報にアクセスする」と言うのと同じこと。


スピリチュアリティっぽく表現するか
単に事実そのままの言葉で表現するかの
違いしかない。


だからこそ
 外から 『情報』が入ってくる
 内から 『情報』が入ってくる
 外から 同じ情報ばかり入ってくる
 内で それに共鳴する

 

 

と、ますますそうなっていくことは
自分のアップグレードの一つ。


そして「ますます」の度合いも無限。
 

 

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内からの『情報』には・・・

一瞬で色んなことが分かる映像

という 『情報』や、

(セルフにアクセスすること、

セルフでいようとすることを瞑想と呼ぶならば)

瞑想中に新たな領域いる (状態になる?) こと、

 

つまり、その状態を体験した体感という答え自体 という 『情報』や、

瞑想中に分かった『情報』が、現実世界(現場) で実際に具体的にどうやればいいかの コツやヒントとなって、実際に実行して、奇跡を得て、さらに「本当に分かった」という時の 『情報』や、

「本当は私は アレじゃなかった」
という 『情報』


など いろいろある。


これらをガイダンスとか、悟りなどと呼んでいるよう。悟りの終わりはなく、創造の終わりはなく、『情報』の終わりはなく、それはどこまでもある無限の喜び。



ある頃から "思考や感情よりも 『情報』 を自由にで勝たせることができるというのは、 どうみても進化の表れだ" と思うようになった。

 

 

勝たせることができる時には 手放すステップがなく、もう選び、意志し、起こしている。



ある科学的哲学者が、

Reason (理屈・道理・理由・根拠)  の状態を、意識のカテゴリーとしてマッピングした。そしてReasonを意識の高いレベルに位置させているのを見て、そう気づいた。



その後しばらくたってから、ある人が「ハイヤーセルフとは情報だ」と言うのを聞いて、この哲学者が言う Reason ともつながった。



「道理であり 情報であり」 が分かったら
古い考えは、簡単にばかばかしく思える、

「ハイヤーセフル」 にアクセスしたら
ガイダンスや答えを得て
古い考えは、簡単にばかばかしく思える、

おなじに見える。



だから
内からであれ、外からであれ
『情報』 が入って来るというのは、
自分のアップグレードのモノサシになる。


また 『情報』 を 「受け入れられるかどうか?」
もモノサシになる。



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それで
8月の後半に 「9月の〇日あたりから波が始まる」 と、あらゆるところから聞いた。これだって情報。


その様子から今回は普通じゃないと思った。

普通の規模でもないと思った。

 


一般的によく聞く、予言とか占いとか、スピリチュアルティ系のみんなが言っているとか、そういうレベルの話じゃないと。


それれまでにもいろいろなことを聞いてきていて、体験してきていた流れもあって、なおさらそう思ったというのもある。


だからそれまでに自分を準備したくなったし、いろいろな『方法』も来てくれた。それらは素晴らしくて、興奮もして、楽しかった。もちろん少し大変だけれど。



9月のその時に入ると、予想通りにいろいろあった。心から、覚悟と準備をしておいてよかったと思った。容易だったし、楽しかったし、大変だったし、素敵だった。「たくさん受け取る」が叶っているのも感じた。心構えをしていなかったら、全部勘違いして悲劇のヒロインになっていたと思う。



その中でも一つだけ2日かかってしまった大事件があった。とても素敵だった。でもこれを書こうとするといつもズレる。だからもう書かなーい。



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それで、これが、それらの後に来た。

 


これがメインだったのかと思っているのだけれど、

本当に予想外で、今もまだ混乱してる。


これを扱い始めて もう2週間以上たつ。


それは、陰謀説のようなもの。その前にずっと、陰謀説みたいなものには入るなと さんざん言われていたのに。


この「予想外」さんは、まったく本当に・・・。


何でも受け入れると思っていなかったら、
避ける以前に 「悪いもの」 とジャッジしてただろうと思う。


上手に、私が絶対に信頼している人に関わって、流れとも関わって、それが入ってきた。

 

 

だから一度ちゃんと見なきゃいけないと

思うことになり、

一度しっかり入って、把握しようと。

その後で何かあるに違いないって。


そして 知ってよかった。
どれだけ知ってよかったか。
今のところ、受け取った中でも大ナンバーワンだ。


内心は、みんなも知ったら、

目覚めということが簡単になったり、簡単だと思えるようになったり、絶対負けたくないと思ったりするかもしれないし、

負けないために、武器として、

 自分のアンコンディショナルラブ
 自分がどれだけすごい存在か
 自分がどれだけ愛されてるか
 自分には どれだけのサポートがあるか
 どれほど多くの存在が
 サポートしてくれているか


を、もっと持とうとするんじゃないかと思ってる。


その美しい武器を
分かろう!持とう!とする方向へ、もっともっと
 希望をもって、
 強さを持って、
 深いほほえみをもって、
 安心と期待を持って

進もうとすることができるんじゃないかと。

 

 

 

 


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そんな風な見方で見えるように

なってきたのは最近で、
毎日「なんてことだ」の連続だった。



だいたい全部を把握し終わったころ、


自分がその領域を作り出しているのか?
などもいろいろ経て、


ようやく今 全部一まとめに しはじめて
自分が何を受け取ろうとしているのかが

見えてきたように思う。




陰謀説なのか説ではないのか知らないけれど、その 『情報』 が入ってきたことで、何段も私をアップグレードしてくれて、今もしてくれていると思う。

 

 



勝つ・負けるという表現は、
スピリチュアリティ的には
よろしくないけれど、

 

信念、DNA、生存本能・・・ 
これらは同じようなもので埋まり込んでいるのだから、

そしてAs above so bellow の通り、
マインド・肉体・物理的世界と
スピリチュアリティは分けられないのだから、

自分を小さくとどめる
その信念グループに勝つことは、
つまり、上に書いた愛の武器を使って勝つという表現は、いいねーと思うし、私は好き。


ニュートラルのパワフルさだと思う。


本当に素敵な戦いだと思う。


敵が巨大なのを知って、
自分は それよりも大きな愛となるよう

愛という武器を磨くんだから。

 

 

そうして、敵が小さいと知る。

かわいくて小さくて、気にとまらなくなる。




そしてこうやって、

 自分ひとりで磨くことなく

 サポートは、どこを磨けばいいか
 いちいち布を置いてくれて

 布を拭く私の手の上にも
 その手を添えてくれて

 いっしょに磨く。




自分に何が起こっているのかを知ることは、
本当にとてもパワフル。
陰謀説だろうと何だろうと。



それにより
自分の力の大きさを知ることになって、
サポートの巨大さと多さを知ることになって
その力を 自由に使うことができるようになって。



これまでの全部も
もちろんまたガラッと変わって
ゴールだと思ってたものも概念も
役立たずになって ゼロみたいになってしまうのも、本当にとても素敵。

 

 

『情報』 のためのスペースが

またたくさん空いたということだと思えるから。

 

 

私は 「私を使ってください」 とはもう思わない。それだと、まるで自分が最初から小さいみたいで、これからも、未来永劫、使ってもらう私なのだとしたら小さいままだ。今回の情報から、またさらにそう思った。

 

 

どんな素晴らしい存在とも まったくの対等だと私は聞いてる。そしてそれにとてもしっくり来ている。対等な相手に、私を使ってとは言わないだろうと思う。私はこう創造したいって言うのでは?

 

 

だから、『情報』 が『ハイヤーセルフ』 。

 

 

セフル。