―8月23日―
バイロン・ケイティがとても良く、間違いないものと感じていて、魅了されて離れない。でも「これは横道に逸れることなのか?」という疑念がついてまわる日々。
今日、夜、ガイダンスだからとかというのでもなく、運転中にスプリーカーを再生する。
一度、最新の映画コメントを再生し、違うと思い、いつだかのリトリートのオープニングセッションを再生する。途中まで聞いてあったらしく、途中から再生される。
デイビッドが「すべては私のため」
の話をしている。
... ああ、まさに自分がフォーカスしていることだな... ケイティのおかげでそれができそうな気がしてるな... そこを分かればすごいことになると思ってるな... などと思いながら聞く。
すると数秒後、デイビッドは
「バイロン・ケイティもそのことを
言っていて大好き!」
と言った。
今バイロン・ケイティって言った?!
一人で大きな声を出だす。
何度も声をだし、驚きすぎて息も上がる。
聞くどころではなくなり、再生を止める。
そして、やはり大丈夫。
絶対にケイティをやるぞ と思う。
それから数時間後、家に着いて、
前にあった
「デイビッド・ホフマイスターはギフト」
という答えのことを思い出していた。
そして、デイビッドを信頼することと、だから今ケイティの方法に夢中になってみようという思いが固まる。
「デイビッド・ホフマイスターはギフト」のおかげだ... デイビッドからのものは無条件で信頼するという新ルールはとても固いな...信頼できるな...
そんなことを考えていると “ぜったいにケイティのワークをモノにする” へと確信が進化して “ワークがやりやすくなるようとことんまとめ上げる” になった。
本のページをあちこちめくってバダバタするのが大嫌い... だからあの本をまとめて、ワークがやりやすい情報ブックを作ろう!... どんなワークの行き詰まりも解消できるように、ケイティの誘導を盛り込んで... それを見れば一発で分かるものを作って... 構成はもう思い浮かんでるな... こういうの大好き...
そんなことを考えてワクワクする。
そして思う。
これができあがる頃には
自分をもっと上手に先導できるだろう...
出来上がらなくても構わない...
ああ、ガイダンスか...
一方で、
スプリーカーの再生が色々とちょうどよかったことは、あるがままに現在が完璧であることや、スピリットの誘導が完璧であることをただ強調していて、
だからこそ、再生した時に自分がガイダンスに従っていたのかいないのか、そもそもどの感覚がガイダンスなのかも、素敵な混乱をしている。
ガイダンスとは?
今日の「対抗できない」という内容は
ここにつながった?
意欲は知らずに出ていたのか?
今まで固すぎていたのか?
こんなに自然になっていくということなのか?
意欲って?
ハテナ... ハテナ...
どうあれ、導きには対抗できないということだけは事実だ...けれど...ガイドに従いました とは思ってない...ああ祈りはしたか...前の動画探しもこうだった...どうなってる...
... いい🥰