激しい怒り
激しい恨み
◯んじゃえばいいのに
何かに気づいた後の恒例行事。
恒例なことを受け入れることにも怒り。
そこへ
「仮出所」「仮出所」「仮出所」
のリピート。
そしてクスクスする。
本出所じゃないのだから
スピリチュアリティの高望みを
勝手にしてもどうしようもない...🤭
仮出所と言われているのに
本出所じゃないと嫌だと言っても
仕方ない...🤭
奇跡はsomehowで起こるのだから
「どう」を捉えたり認識したり
できるはずがない...🤭
単に「どういうわけか」によって
無くなる時までは...
無理なんだー 🤭
そうして、とてもレベルが下がり
ライフロングジャーニーでもまあいいか
そう楽しく赦しをする方が逆に早いのか
そう楽しく取り組んでいること自体が
幸せな夢っぽい感じなのか
仮出所バージョンか
と思い始めてニヤリ
そうすると突然
「私、こ◯したいと思っていますが
それがなにか?」(問題でも?)
と私は何かに向かって言った。
ものすごく開き直っていて
ちょっと嫌味のような言い方で
さっぱりしていて
こ◯したいと思っていること自体は
まったく悪いことでも何でもないこと
という感覚。
死ぬことが悪いこととも言えない。
ジーザスに言われたという感じではなく
私が何かに向かって言っている感覚。
笑う
ああ スッキリ爽やか
〈まとめ〉
まだ仮出所なのだから
闇を楽しく握りつつ
「闇がまだ手にあるけど
それがなにか?
はい。こ◯したいと思ってますが
それがなにか?
手放すというのはsomehow で
起こるのだよね
でもまだsomehowは
起きていないようですね
だからまだひどい感情も思いもあります
でも、それがなにか?」
軽さ😃😃😃✨
