授業で、今年の生き方をやりました。「愛情奉仕」の星の人に「愛情奉仕」の星がまわっていて、「この世界での与え方と、光へ向かう方向への愛の与え方は真逆だ」ということからスタートすることになりました。一生に一度であろう大きな大運突破のことも絡んで、私たちが光の方向に向かてっている話と共に進みました。
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彼女は、何度も何度も心にショックを受け、何度も頭を抱えつつも、「毎回一段の高さが高くなっていく」と喜んでいました。
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とうとう彼女は、どれがやってよい奉仕で、どれが間違っているのかに混乱しました。そしてパターン化することはできないことや、その見分け方に入っていきました。つい先日彼女がやったことがあって、それはルームメイトにしたことです。彼女は、その時の感覚が正解の目印になることを知りました。
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授業の最後の方、彼女は私の先生になりました。まさに形の上でも。私の服の色の選び方、髪の色、ファンデーションの質や色、それをとめどなく教えてくれるファッション先生でした。「そのセーターの色はいいけど、下が残念。〇〇は絶対に似合わないからやめて」とズバズバです。ユニクロのサイトで私に似合う服の色を選び、どこでどのファンデーションを買えばいいかも言いました。彼女は、どの感覚の奉仕がよいのかをつかんだばかりなので、そのやり方をやってみているようでした。オープンで、何の罪悪感もなく、確信とマジで言っています。しかも彼女は私よりぜんぜん年下!
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その間、私に罪悪感が湧いているのを見ていました。「私が教えてあげなきゃいけない立場なのに、教えてもらって申し訳ない。」それでも、私の方が質問を続け、彼女は何にでも全部答えました。
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最後に彼女は、自分で自分の素晴らしさの部分がわかりました。私に話している時の自分の喜びと、自分の罪悪感のなさと、私が本当に助かっていることの喜びを感じ、それらが自分のどの星から来ているのかも理解し、そこが自分だからできるスキルであることにも気づきました。それらを通しての奉仕の仕方の目印を確認できていたようでした。彼女は「話しながらこれだって分かった」と言いました。
私が「私に似合うものを見つけたらラインして」とお願いし、今持っているものを全部捨てると言うと、彼女はまたさらに喜びました。
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罪悪感に従わず、質問し続けてみて、形の上でも完全生徒でい続けることをしてみて、私の罪悪感は吹っ飛びました。「すごくいい授業になった」とまで思いました。
それに、彼女の自信と断言の雰囲気からも、私はジーザスにこの服の色にするといいよと言われているみたいに、全面的に信頼していました。実は私はずっと、どうでもよくて面倒なファッション関係にすごく困っていて、ずっと祈っていたから、トリプルですごい。
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ヘアスタイルから、どの基礎化粧品をつかったらいいかまで、今ぜんぶ誰かが教えてくれてる。しかも全部格安の品で、今までで一番肌の調子もよくて、手入れがすごくラク😃
