今、オンラインリトリートに参加しています。
今日の深夜が最終日です。
はじめてリトリートに参加したのは、去年のクリスマスです。
その時は、聖霊の色々なはからいを体験しながら、やっと思いで勇気を出しました。
私は英語をかじり始めて1年。
英語がきっと30%くらいしか分からないだろうからと、全く選択肢に無かったリトリートというシチュエーションだったからです。
でもそのリトリートで私は
素晴らしい体験をすることになりました。
みんなの目的が赦しという、統一した強力な目的を持った環境で発せられる言葉や表される感情は、思考ではない体験の赦しの世界でした。
30%という予想は、嬉しいことに、大きく覆されました。
今参加させていただいているリトリートも、初日の当日の朝、勇気を出してやっと参加しました。
自分に驚いたことは、前よりずっと、みんなが話してくれていることを理解していることと、時には英語でメモを取ったこと。
そして一緒に笑って、一緒に泣いて、みんなが赦して、みんなが癒される体験は、まさに『ONE』だと感じる体験をしていることです。
私が無意識に抑圧してしまったものは、誰かがわたしの代わりに掘り起こして話してくれ、本当に、誰が自分で誰が他人なのか、それを分けることの方が難しいと感じました。
そして全員が「あなたは私」と当然のように見ている中というのはとてもパワフルで、自分にはどれだけみんなからの助けが必要かも思うことができました。
私にとって、リトリートに参加することそのものが、助けを求めることであり、だから恐かったのでしょう。
助かってしまうから☺️
今日はどんな体験をするのか楽しみです。
ジーザス、今日のストーリーも私のために美しく描いてください。
私はただリラックスして、選ばず、計画せず、安心だけをして、受け取ります。