出会ってから、コパンに行く時間が少しあった。
でも、会ってからはコパンに通い続けた。
2歳になる長女もコパンが大好き。
あの頃のコパンは、入場料に飲み物1杯付きだった。
ロイヤルミルクティーが好きだったな。
そんな感じでコパンデーには足しげく通っていたら、
突然「長沼さん、運営スタッフにならない?」
速攻、「やります。」って返事した。
ここから、もうコパンから離れない時間を過ごしたな。
色々あって、運営辞めたけど、コパンとのつながりは消えなかった。
2人目を妊娠する前に、「赤ちゃんとお母さんはつながっている」というグループセッションをやらせてもらった。
今の対面セッションのはじまりだったんだな。
ともちゃんはそんなきっかけをくれる人。
そうこうしているうちに、ともちゃんが変化していったのを目の当たりにするのです。
続く。