昨日は長野駅前広場にて《長野灯明まつり》のセレモニーを観てきた。
上下、ヒートテックまみれでGO❗️
ビルの時計は0℃…。
でも、寒さを忘れるほどの《切り絵大灯篭》。
2メートル位ある、それの4面。
すごい、しか出て来ない。
切絵師・由香利氏の作品はいつも見事でいつも愛がある。
インタビューで、
「『脈々と受け継がれてきた日本人の美しい文化、日本人としてどうあるべきか』を心に置いて作品にしました」
「祈りとは、本来は『意のままに沿うこと、今を生きることに心から感謝することだと思うんです。《心華(しんか)》というこの作品、心に大きな華を咲かせよう、心に温かい灯りを精一杯の愛を込めて皆さんに贈りたい、という意味で作らせて頂きました」
「ぜひ心で観て頂きたいと思います」と。
温かい、愛のこもった灯りをもらえたから、寒さを忘れてたんだ。
長野の方々、ぜひ観に行ってほしい。
すごくいい1日をもらえたことに感謝。
元気に東京に戻って来れた。
ちょっと歩いただけで、汗が(笑)
長野仕様で厚着&ヒートテックまみれが、いつの間にか汗まみれ(笑)



