この3人のクルド人の子供は、クルディスタン旗を掲げて、「日本人は帰れ」と日本人に向かって、日本の公園で連呼しました。


右と左のクルド人の子供は、元偽装難民の在特なのに、南浦和のUR団地に住んでいて、日本のインフラのおかげで暮らしています。

反日思想のクルド人を育成するために税金が使われています。


やっぱり、密入国者の一族や偽装難民は、遡って調査し、全員祖国に帰ってもらうべきです。

こういう子供は祖国で育てた方が、健やかな精神状態で知能も向上します。

第一、不法入国者に下駄を履かせるのは不平等です。

犯罪者の子供という事実は永遠に消えませんが、トルコに帰れば関係ない。



 


 

 



 

  



『ここは日本です。


不満があるのなら

ご自分の国にお帰りください』


というのは差別になりますかはてなマーク




日本人が大切にしてきたものを理解し


「郷に入っては郷に従え」が


わかる方たちにだけ

日本に来ていただきたいですよねおねがい


 

 


日本が植民地にならずにこれまで

存続してこられたのは、


先人の大きな努力と、


周りを海に囲まれた島国という

地形の恩恵によるものです。



それを現代の政治家が、


特定技能制度を活用した

外国人労働者の大幅受け入れ

拡大やなし崩し的な移民政策

といった愚かな行動でぶち壊そうとしているのは、


先祖に対して申し訳なく、

未来に禍根を残す愚策だと思います。