この話には続きがありました凝視



 


外国人増加で財政負担がとんでもないね🥺

ここまでするのか😧


文部科学省は、これまで外部人材やボランティアとして扱われてきた「日本語指導補助者」や「母語支援員」を、学校教育法上の正規の「職員」として位置づける方針を固めた。



日本語指導が必要な児童➡2023年5月時点で全国に6万9123人


日本語指導補助者は約7800人

母語支援員は約6300人



去年アメリカでは、トランプ大統領が英語が堪能でない生徒への学習支援を打ち切った。


英語を流暢に話せない生徒が約500万人、大部分が米国生まれという事には驚いたな😰


要するに親や子供、本人が習得したいという意思が無ければ、いくら支援しても無駄な努力だという事😞






どう見ても「ステルス ハラール給食」です。
本当に・・・(以下、略)。

 「一般的なピザは、具にベーコンやソーセージ、ウィンナーを使うことが多いですが、赤土小学校のピザはみんなが食べられるように鶏ひき肉を使っています。」
 とのこと。

 「豚肉製品を排除」したらみんなが食べられるという設定は、ムスリムへの配慮以外に何か理由を思いつく方がいらしたら是非、教えていただければ幸いです。

 こうしたメニューをしれっと入れ込むところが姑息です。

外国人比率11.4%の荒川区の「多文化共生」の一端です・・・。

 こういうケースは、教育委員会や学校に問い質しても、「栄養のバランスを考えながらメニューを決めた結果に過ぎず、宗教的配慮ではない」との口上で逃げるのが常套手段ですが、改めて糺して参ります。









 

 



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