チーズエビ煎を作りました。

Diet-designers.com-日経ヘルス10月号表紙



サクサク・・香ばしくて、味わいが深ーい。
サクサク食べてもいいコトづくめで罪悪感 『 0 』

お肌のきれいはカルシウムの体内でしっかり満たされているかがとても重要。
しかも、
放射性物質の内部被曝が気になることでしょうが、
カルシウムが体内に十分であれば、仮にストロンチウムが口に入っても
吸収率が低いのです。

ちなみに
日本の一般に売られているチーズはパッケージに
北海道産チーズ・・などと表示がない場合
ほぼ、輸入物のチーズで、放射能の問題では安心です。

しかも、チーズは製造工程で ホエ―(乳清)をたんぱく質や脂質と分離します。
ホエ―内にストロンチウムや放射性物質が分離されますので、
チーズは内部被曝しづらい食材といえます。


最近、
放射性物質の内部被曝に関するお問い合わせが多く、
個人アドバイスをしています。

ぐるなびウーマン で 連載をしている8月9月に
放射能から守る食デザイン - 前編後編 -で若い女子向けにまとめています。

どうぞ、ご参考いただけると幸いです。

今後も雑誌のコラム、企業さまの組合誌、セミナーでもご紹介をする機会をいただいています。
みなさまの大切なご家族が10年、20年、30年、50年・・・とご健康で寿命を思いっきり全うされることに貢献できたら、幸せです。