こんにちは^^紅茶とハーブの教室Lunarbowみかまるです。
さて、国産紅茶をお土産にいくつか頂いたので、シリーズ化してご紹介しています。
今日は、シリーズ2つ目^^
京都の宇治茶『伊藤久右衛門』の紅茶です。
宇治の伊藤久右衛門と言えば、煎茶のイメージが先行します。
紅茶は、新プロジェクトなのですね^^
そして、茶葉は、煎茶に使われる茶品種「やぶきた」を使っているそうです。
1つ1つ個包装になっています。
ティーバッグはテトラ型で、茶葉は、細かくカットされていました。
ティーバッグでも、蓋をして、しっかりと蒸らすのがポイントです^^
2分程蒸らしました。
甘~い香りが漂います^^
渋みはほとんど感じられず、甘いフルーツのような優しい味でした。
水出しにしたら、どんなお味になるのかしら・・と興味が湧きましたので、次回試してみます^^
おそらく、かなりのフルーティーさが感じられるのでは・・?^^
想像するのもとってもたのしいです。
この国産紅茶も、やはり、渋みが少なくマイルド。
和紅茶の人気は、そんなマイルドなところにあるのかもしれませんね^^
Kさま~ごちそうさまでした。
*【残席少なくなっています】10月13日(月・祝)イベント:on the table~プチカフェワーク~
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