こんにちは乙女のトキメキ

粘土でミニチュアフード・フェイクスイーツを作っています、mianii(ミアニィ)のAyakaです。

 

先週の土曜日は、あやぺこ教室のプロ作家コースレッスンでした。

レッスン②③を午前午後で実施する大ボリューム。

午前のレッスン②のことから書きますね。

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担当はにゃんころ先生。
まずは、アメブロの設定を中心に、「未来のお客様」に発信内容を届けるためのポイントを学びました。

Twitterやインスタは慣れているのですが、アメブロは作家コース始まってから開始したため、知らないことがまだまだもりだくさん。
そんな設定あったの!?や、そこからそんなものが見れたの!?ということがたくさんありました。
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前回レッスンの後、SNS関係で最初にしたことは「あやぺこ教室関係者を見つけられる限りフォローする」でした。
フォローを返してくださった皆様のお気遣いに感謝いたします。
でも、あくまでもそこは内輪。今後活動するならそこにとどまっていてはいけない。
今自分のことを知らない人に、どうやったら伝えられるかな?
そんなコツを教えていただきました。

私自身が「なんでこんなに素敵なあやぺこ教室のことを今まで知らなかったの?せめて1年前に知りたかった!」と後悔したくらいなんですよね。
世の中にはきっとまだ届いていないだけで、興味を持ってくださる方はいらっしゃるはず。
発信活動、がんばっていきます。

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後半は色彩を中心とした「お客様に手に取っていただく」ための作品づくりのコツを学びました。
私があやぺこ教室で学ぶことにした決め手は色彩センスです。
色づかい、非常に重要と思っています。

内容をそのまま書くわけにはいかないので…
私、思い出したことがあります。(2回目)(1回目は前回Pro作家レポ)

あやぺこ教室可愛いスイーツパーツコース

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とってもかわいいドリップケーキを作るレッスンです。
このレッスンではパーツを作るのにピンク、イエロー、ミント、パープルの4色を使います。
選択肢にブルーはない。オレンジもない。茶色(チョコカラー)はチョコチップだけ。

私はこの色の選択が絶妙だなあと思っていました。
本人の経験やセンスにかかわらず、どう組み合わせてもかわいく見える色のチョイスなんですよね。
実際には、パーツは各自が作ったものも乗せてOKなので、色が加えられていくことになります。
それは個性としつつ、ベースは確実にかわいい色合いでできるようになっている。
私の場合は色は増やさずに、レッスンと全く同じ4色の絵の具のみで追加分のパーツを作ってました。

自分の作品の色づかいやカラーバリエーションをどうするか、、、いっぱい悩んで、決めていきたいと思います!

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にゃんころ先生に撮影いただいたお写真。やっぱり赤とピンクが好きです。

文字が多いよ!って言われてしまいそうてへぺろ

次回は午後のパーツ加工のレッスンについて書きますね。
お読みいただきありがとうございました!

 

 

 

 

ぽってり苺mianii(ミアニィ) ミニチュアスイーツ&ミニチュアフードぽってり苺
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