レッドカーペットでのこの衣装いいっしょ
それにしてもタキシードカッコよ![]()
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山内惠介 MAJ2026のレッドカーペットに登場
— 共同通信ニュース動画 (@kyodo_tv) 2026年6月14日
山内惠介が13日、東京・TOYOTA ARENA TOKYOで開催された「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」のレッドカーペットに登場した。https://t.co/yo3n4HKV31#山内惠介 #サカナクション #MAJ2026 #MUSICAWARDSJAPAN #芸能ニュース
今月初めて「BS日本のうた」の収録で京都の舞鶴へ、「岸壁の母」の舞台、そこに伺うと言うことで、パッと浮かんだ歌が自分の作品の中で「船酒場」と言う楽曲、2006年今から20年前、20年も発売してるのに僕は舞鶴で歌ったことがなかった。それを叶えることができたのがすごく嬉しかった。皆様放送もありますのでお楽しみに。舞鶴から船に乗って北海道の小樽へ向かう、一夜をかけて。昔はその中に酒場があった。しかもママもいた。そこに作詞家の星野哲朗先生が乗り合わせて、先生好みの女性で口説こうかなと思うと船が着いちゃったみたいな。ママもいい人で、先生の事は昔の男にそっくりだった。ほんとかどうかわからないけどと言うドラマがあって。是非ね皆さん船酒場じっくり聞いてやってくださいませ。フナサカバじゃないフネサカバです。私がママよってところがポイントです。今日もママのように山内惠介、皆さんをご案内いたします。日曜の朝のひと時、マママママお付き合いください。
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6月になると九州の方とかもっと早く取れてるんじゃ?らっきょう。梅を始めとした保存食の仕込みとか初夏の手仕事を感じるようになる。これがね滋養強壮に良くてね。梅はその日の難逃れ。らっきょうとか酸っぱい酸味はクエン酸があっていいとか、長く持つっていうのは保存食ですもんね。
らっきょうの歴史は古くて原産地の中国では紀元前から栽培され、薬用として使われてきた。その中でも国内の代表的な産地としてよく知られているのが鳥取。砂丘地でも育つ作物として根付き、今では鳥取のらっきょうが初夏の名物になっている。僕もね、毎年鳥取のお知り合いがらっきょうプレゼントしてくれます。昔ながらのらっきょうの本漬けは、洗ったらっきょうを2週間ほど塩漬けにしてから塩抜きをし、塩漬けをしてからまた塩抜きをして、手間がかかるね、手仕事。甘酢につけます。乳酸発酵のおかげで味に深みが出るそうです。もうねらっきょうといえば森進一さんのインスタを覗いてください。森さんがある年にらっきょうを漬けを作られてますから、しかも皮むくところから。「らっきょうは身体にとってもいいです。お酢を入れて、、」らっきょうは、らっきょうはとゼイゼイ言いながら作ってらっしゃる。あれはまだ残ってると思います。見物です。僕はあれかららっきょうって言ったら森さん思い出すわけでございます。さあでは「この世は祭り」聞いてください。
りょうこさん
「いつも楽しくラジオをお父さんと聞いています。私は13歳で惠ちゃんの大ファンです。この前奈良県のコンサートへ初めて行きました。会場のセットや惠ちゃんの衣装がとってもかっこよかった。私はどうしても惠ちゃんの握手会に参加したかったので、お父さんにCDを買ってもらいました。」
お父様もありがとうございます。子供のためならねエンヤコラで2枚買っていただいたんでしょ?
「そして買ってもらった『夢の果て』を聞いたらとてもハマって、次の日から1日5回以上聞いてました。また奈良に来てください。今度こそおばあちゃんと一緒に行きます。」
ほんならまたとは書いてないですけど笑。でも13歳に「夢の果て」がウケてるっていうのは、女の子は精神年齢が高いと言うのがわかるよね。男の子だったら夢の果てかな??と思いますけどね。そうか、まぁこの前美容室行ったらね、結構僕が会話の中でギャグを言うわけですよ。そうすると20代の女の子が親父ギャグですね。失礼ですねつってね。あなたも年取ったらオバンギャグなんて言われるよなんてハハハハ。なんで親父ギャグがあってオバンギャグがない?昔ハワイでコーディネートしてくれた、もう70、80近い方がね、すごくギャグ言う方でオバンギャグよ〜なんて、亡くなられましたけどね。じゃあではりょうこさんの大好きな「夢の果て」をお聞きいただきます。
6月は2日後に開催いたします、惠音楽会「〜山内惠介meetsシャンソンティックな歌たち〜」16日17日そして22日23日と開催しております。一般売りもする予定なので、ぜひ惠音楽部の方へお問い合わせいただければと思います。0570-023-455お問い合わせいただけます。お待ちしてます。
お相手は山内惠介でした。ではまた来週、ごきげんよう。


