惠ちゃんのGWは糸島でご家族とリラックスして過ごされて良かったですね。
お母様の料理がいつもながら母の愛に溢れていて素晴らしいです。菜っ葉ご飯、筍•胡瓜•ワカメのぬた、etc最高ですね。息子さん三人を立派に育て上げられた秘訣は食に有り拍手それからバーベキューの牡蠣がさすが糸島、またバスツアーで牡蠣小屋に行きたくなりました。
ウチはドラ息子が連休ずっと居たので、ワンコ🐶とドライブして食べ歩き、惠ちゃんが言うようにサザエさんを見て帰って行きました爆笑






五十日(ごとうび)ですね。車が混んでますよ。今日まで連休だった方、お休みは明日からね、サザエさんが始まるんですよ、今日の夜にね。そしたら明日がんばりましょう。こうやって僕もゴールデンウィークは福岡に帰ってきて、そして飛行機を利用したり新幹線だったりする。その時に男性の方に惠ちゃんと声をかけられる。しかも結構強面ないかついと言う言葉が失礼でなければちょっと日焼けしてるような、なんですか?俺殴られるのかな?笑、と思ったら、「いやあなたのね『ちょっと、せつないな』と言う歌を歌ってんのよ。十八番なのよ。」そんなキャラじゃない人が、ねぇねぇどうしたの?惠ちゃん、何かあったの?今夜〜♪こういうキャッチーな、ちょっと切ないな〜♪こういう風な例えばある社長さんとか大体日焼けしてる人が多いかもしれない。なんで「ちょっと、せつないな」なんですかって聞いたら、「いやこの歌はね誰も傷つけないんだよ。しかもすごく盛り上がるしね。誰が聞いても1回聞けば耳に残る。」そうか、この歌をA面にして来年出そうかな笑。作詞松井五郎先生、作曲水森英夫先生。よかったらちょっとだけにちょっと聞いてみてくださいませ。

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埼玉県のじゅんちゃん

「惠ちゃんおはようございます。デビュー26年目に入りましたね。おめでとうございます。」ありがとうございます。

「春の旅行には外れてしまって、惠ちゃんに直接お祝いできなかったのが残念でした。」

大丈夫です。届いてますから、お気持ちは。

「惠ちゃんねるの動画で『この世は祭り』の合唱シーンを拝見しました。4月18日のデビュー記念日にアップされたんですね。」

そうですね。ビクターさんが粋な計らいをしてくださいました。

「いつどこで収録されたのかしら?合唱団の人たちはどんな皆さんなのでしょうか?」

もう社会人でしたね。24〜26位の方たちが男性陣、女性陣と。

「気になったので質問してみました。春本番ですね。お身体ご自愛ください。」

そうね、あれはね僕の記憶だとね。奈良が終わった次の日ぐらいにビクターの青山スタジオで収録したんではないかな?コンサートの次の日だった気がするね。奈良からもたくさん、感想がやたら奈良多いよね。

みなみさん

「4月12日のコンサートツアー、ネタバレしない程度の感想としてステージに鏡が置かれたことで、普段あまり見えない山内さんの衣装の後ろ側がよく見えて、カラフルなペンライトの光の中にいる山内さんのお姿が鏡に映って幻想的でした。」

そう万華鏡みたいよ。この世は祭りの詞の中に明鏡止水と言う言葉があるので、もうぜひステージに鏡を置けば2026年の顔になるなと、それで自分の衣装チェックもできるし、まぁよく見ればいい男、なんてネタにもできて、あと鏡を置くことで何ができるかと言うとステージと言うのは一方通行です、お客様に対して。ところが鏡を置いたら円形になるんですよ。360度のステージが出来上がる、まさにこの世は祭り。僕が櫓の上に乗せてもらって、皆さんにわーっと言っていただいて歌っていると言うようなシーンが生まれた事は鏡の力でしたね。では聞いていただきましょうか。山内惠介売れて売れて止まりません。「この世は祭り」聞いてください。


富山の夢の花さん

「この世は祭りを毎日通勤の車の中で聞いています。先日仕事上年配の方の訪問をしている。訪問先のご婦人の方に、推しの演歌歌手のコンサートで私が訪問できない日があるのですみませんとお話しさせてもらいました。77歳のご婦人は演歌歌手と聞くと、本当に申し訳なさそうに『ごめんなさい。私演歌は聞かないので名前言われてもわからないのよ』と謝るように言われたんです。私は惠ちゃんの顔だけでも覚えてもらいたいと思い、持っていたキーホルダーの写真を出しました。出したと同時に、その方が『山内惠介!』と惠ちゃんの名前を叫んだんです。ごめんなさい、その方がそう言われたので呼び捨てになりました。私は早速『えー今演歌歌手を知らないって言われたじゃないですか?』と言うと『知ってるわよ。でもこの人は演歌歌手じゃないもの歌うまいのよ。』歌うまいのよって言われて、そこで私はちょっとムキになり演歌歌手ですよーと。そこで私はその方の惠ちゃんへの認識が演歌歌手と言う枠に入ってないことに気づかされたんです。そのご婦人にとって惠ちゃんは歌が上手な流行歌手と思われてるようです。私は惠ちゃんの声が大好きでファンになりました。これからも歌謡浪曲も演歌もジャンル外の曲も聞きたいです。応援しています。」

もうこの77歳のご婦人にお礼を申し上げたい。そうなんですよ、今山内惠介は新ジャンルを作ってるんですよ。これは松井五郎先生もおっしゃいました。「山内くん『こころ万華鏡』『紅の蝶』『この世は祭り』山内惠介は新しいジャンル立ち上げてるんだよ。新しい演歌を、ニュー演歌を作ってるんだよ。」って。そういう風に自分も使命を持って活動していきたい。全部演歌に帰ってくると。それではね、「この世は祭り」のカップリングです、聞いてください。

「陽炎」イクマあきら先生に作っていただきました。


来週(今週?)の土曜日なんですけれども、5月16日18時からフジテレビ系列のミュージックフェアに出演しています。アイドルの≒JOY(ニアジョイ)のみんなと、それからRAMPAGE from EXILE TRIBEチームの皆さん。



そうそうそうジュリーの歌をカバーさせて貰ったんです。そしたらこの前行きつけのお店でジュリーのご夫妻がご飯食べてらして、東京はすごいです。いろんな人たちに会うことができます。

そして6月に惠音楽会を開催します。6月16日17日が江東区文化センター、6月22日23日が練馬文化センター。ファンクラブ会員限定のコンサート、シャンソンティックな歌をお届けします。

さぁそれでは皆様素敵な日曜日をお過ごしください。僕は来週から道内ツアーに出かけてきます。最高の時期なんで北海道を満喫しましょう。また来週ごきげんよう。