披露宴のハイライトシーンで読まれる花嫁の手紙
恥ずかしくて、といわれるご新婦様たちもいらっしゃいますが、
私としては是非是非やっていただきたいなーと思います。
読むのが恥ずかしければ、花束贈呈のときなどに一緒に渡すだけでも良いと思います。

なかなか両親への感謝の気持ち、
言葉にして伝える機会はそうないと思います。
私も、結婚の時は書かなくていつか書けばいいとおもいつつ機会をのがし、
感謝の手紙を渡せたのはなんと結婚後10年以上たってからです。

書いてみて思ったのは、
両親がしてきてくれたことへの感謝を表せることばは
どこを探しても無いくらい。。
それほどに両親は唯一無二の存在で
大きな愛で大きくたくさんのことをしてきてくれていた
ということです。

お手紙を書きながら
これからの幸せを思うとともに、
今までの幸せもかみしめられるのではないでしょうか?

そしてお手紙新婦ばかりのものではありません!
ご新郎様だってアリですよ。

新郎様のお手紙
もー私、何度涙したでしょう!?


ご両親様も期待していなかっただけに、驚き、喜ぶ様子
どんなプレゼントにも代えがたいのでは

そして最後にお手紙を書くときのポイント!!

それは前日には書かないコト

本番目が腫れて ・・・ってことがないように

準備はお早めに~

 

    

にほんブログ村人気ランキングに参加しました!
よろしければ、応援の1クリックお願いします!  

ペタしてね読者登録してね