小室哲哉さんの引退が報じられました。
そして、今日は会見。
奥様のKeikoさんがくも膜下出血に倒れられて、
もう、7年経っているのですね。
小室さんも介護やお仕事の両立、
並々ならず大変だったのだと思います。
介護って、肉体的にも大変ですが、
メンタルに結構堪えるものがあるのです。
いや、メンタル面が相当タフでなければ、
介護ってできないと実感しています。
そんな中、ご自分も体調を崩されたのは、
想像に難くありません。
ストレスは相当なものだったでしょう。
そこでお話を聞いてくれた方に、
ついつい心を許してしまったのは、
何となく想像はつきます。(肯定はしません)
ここで一言。
私は、不倫を庇うつもりは毛頭ありません。
何か、他に彼の精神的な支えはなかったのかと。
小室さんの孤独を思った次第です。
2018年、
今年はオリンピックイヤー。
どんな一年になるのでしょうか。
