右斜め上の自分 | レジェンド裕美のご機嫌な毎日 3ヶ月で潜在意識を味方につける マインドアップアテンダント 横浜・東京 自分マインド ビジネスマインド

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マインドアップアテンダント・レジェンド裕美です
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「自分の他に 右斜め上の方にもう1人自分みたいなのがいて オレはいつもそこ(上)から見てるんだよね」


先日 次男と話をしていた時に

彼の口から出た言葉


いつから?


「んー  覚えてないけど 幼稚園くらいの時もそんな記憶がある
はっきり意識したのは中学くらいかなぁ」


気付いた時には そうだったんだって


どんなにみんなが騒いでいても

常に「右斜め上」の自分は冷静で


だから

みんなみたいなバカ騒ぎができないんだって


「やってみたいとは思うことあるけど やらない」



そっかぁ

ねえ

それってさ

ちょっと 生き難くない?




「うん そうだけどさ  いいんだ それで」




どんな時でも  


自分は 自分


それ以外の者には


ならない






7歳までは

神様の子

この世と この世でない世界を行き来する


12歳までは

親の護りの中にいる


13歳からは

己の力で 生きていく



スピがある と思われていた子も

ここを境に

その能力を失うのは

スピの親の庇護から離れるから


13歳を過ぎても

失われなかったら

その子本来の能力に 

スピがあるから




長男は            20歳


次男は            18歳



2人とも

私の血筋を受け継いだらしい


人より

ほんの少し

視る能力 感じる能力が

長けている




長男も 次男も

そんな自分を 

当たり前に 受け入れている


そして

右斜め上にいる存在と

その付き合い方も知っている

教えてないのに



すごいな



私は その年齢の時

受け入れられてなかったよ