誰のためでもなく それぞれにその人なりに輝く(主体 本質を取り戻す)
わたしもわたしなりに 細々と輝けばいい
◎そこに至るための地図◎
わたしが観じたことを伝えても あなたは観たいことしか観ない
あなたは今 それを体験したいから
わたしには 『〇〇で可哀想』ではなく『〇〇で良かったね』としか言いようがない
あなたが【その事実に気がつき喜びが溢れる未来】しか 伝えられないから
わたしは 【そこに至るための地図】を持っているけど
【その地図をあなたが受け取るか】は あなたにしか決められない
最悪を知ったわたしは今 『〇〇で良かった』としか思えない
『良く頑張った』と嘘偽りなく誇れる 【わたしだからこそ】を知ったから
えむ
◎あなたの無意識(癖)………『無言の拗ね』を終わらせたら変わること◎
「いや。なんで?」
「え?気付いてくれるかな?って」
「直接渡せよ!!」
と突っ込んだよね (ΦωΦ)
「直接渡して、話のきっかけにするんだよ!
そんで
会話にならない時は、すっと引いて
何かのきっかけで話が出来たら
ラッキー♪で良いんだよ
無言でやるなよ!」
それって
「えー?これ誰から~?」って
誰かが言ってくれるのを待つって事じゃん
それ
代表して誰かが聞いたら
他の人は聞かなくて済むし
「ありがとー」で終わるし
そこで話のきっかけが終わるんだよ
「話のきっかけを相手に委ねたり
人任せにしないの!」
しかもさ、それ
気付いてくれなかったり、
黙って食べちゃう人も居るから
それはそれで
「拗ねの材料」にするんでしょ?
今までなら
どうせ私からもらっても
迷惑なんだとか
私からってわかっているくせに
お礼すら言いたくないんだ
とか思うよね!
いやそれ
周りが迷惑だから!!
直接渡せ!!
それを
話のきっかけにしろっっ!!
っておもくそ突っ込んだ訳なんですが
今までなら
「せっかく配ったのに」なんて
そんな「拗ねた発言」が出ていたのですが
今回
おや?と思ったのは
無言で食べた人も居たし
声かけてくれた人も居たし
なんなら翌日にお礼を言う人も居て
人って色々居るんだと
認識したみたいなのと
無言で食べた人に対して、そこまで
「敵意」を感じなかったみたいな発言に
本人の中で
「周り全部敵!!」
と言う意識が薄れてきたのかなと
感じたんです
だからこそ
「昨日のお菓子ありがとう♪」と
声をかけてくれる人が出てきた訳で
本人は不思議そうでしたが
《《《「だから あなたが周りが全部敵!を辞めたからだよ 近くに行っても攻撃されないと相手も分かったんじゃない?」》》》
なんて話したよね
こんな時
「周りが変わった!」と
思うかもだけど
そうじゃなくて
自分が変わったから
それに合わせて
周りも変化していくんだよ
だから
本気で周りを変えたいなら
まずは
自分から変化していくと良い
って言うのはこういう事も含まれる
とにかくファシーカは
わたしたちは一緒に働いているんだよ
ということを伝えてくるのですね
共同経営者??
地球がより豊かになるために
一緒に行動して
一緒に光を増やしていく
そんな仲間なのですね
そんな中で私たちはもう
宇宙やガイドさんに向かって
「助けて!」とやってる場合じゃなく
むしろ
「私が〜を成し遂げるために
助けることを許可します」
と宣言する立場にいるということです
ゲーム進行役は自分
それをより色付けしてくれるガイドさん
胸を貸してくれてる宇宙
役割分担しながらそれぞれが
それぞれに許可を与える立場で
ここには上下関係は存在していないのですね
もちろん
すべて私なのですが・・・
ワンネスですから・・・
地球にいる分離した自分を
より認識するならば
ガイドも宇宙ももはや自分の手足
そんな感じになっていきますね

