■ドイツ(ユダヤ人)の乗っ取り 偽ユダヤ人は被害者として逆差別開始➡︎満州国建設から日本の乗っ取りが始まる■
■ロシアを乗っ取ると同時に 日本側からロシアを攻撃する さらに内戦によりロシアに共産革命を起こす〇〇の目的は???■
この戦いは明治37年(1904)から約1年半
日本の勝利で集結します。
この勝利にも大きな裏がありました。
明治37年と言えばまだ日本は江戸時代の名残です。*
*
江戸時代末期 飢饉(異常気象)により幕府は不安定➡︎明治維新(世界的に地層の異常 歴史の隠蔽が見られる➡︎ロシア悪にするために聖書の書き換えの可能性も)
国の整備もまだまだです。
財政的にもかなり逼迫していました。
莫大な戦費の調達がなければ
戦に勝利することは出来ません。
時の日銀副総裁高橋是清(後に大蔵大臣を
経て大正10年-1921年に第20代総理大臣
に就任)はヨーロッパを回って多額の
借り入れを起こそうとします。
最初はどこの銀行にも断られてしまいます。
当然です。
いままで有色人種が白人の国に戦いを挑む
ことなどう夢のまた夢だったのですから。
しかし手を差し伸べたところがありました。
ロスチャイルと強いつながりを持つ
ユダヤ系の銀行でした。
彼らがなぜまったく勝利の分がない日本に
肩入れしたのか・・・
ここで思い浮かぶのがロスチャイルドの
歴史です。
情報戦で勝利することが彼らの最大の
利益のみなもとです。
想像ですが・・・
戦費を貸し付けるにあたって彼らは
どうすれば日本が勝てるか詳しく
指導した可能性が充分にあるのです。
日露戦争の最大の日本側の勝因と
言える戦いがあります。
日本海海戦です。
日本側の秋山真之中将が率いる連合艦隊は
あらかじめ情報がなければ不可能な戦いに
勝利しているのです。
それになぜ大蔵大臣などの政府高官ではなく
日本銀行から国を左右する借り入れのための
部隊が派遣されたのか。
ここでも日銀とロスチャイルドの
結びつきの暗示があります。
戦争は1年半で終わりました。
日本はアメリカの仲裁で戦争終結のため
ポーツマスで講和条約を結びます。
ギリギリの戦争に形だけ勝利した日本は
ロシアから賠償金もとれませんでした。
その後この借財と利息の返済のために
財政はさらに困窮していきます。
日本軍が使っていた無線暗号装置は
全てイギリスから購入したものです。
日本軍はそれをそのまま使っていました。
アメリカはこれを充分知っていました。
形は奇襲攻撃ですが時のアメリカ大統領の
ルーズベルトはすべて承知だったのです。
仕組まれた開戦だった
というのが真実と思えるのです。
誰に仕組まれたのか
もちろんそれは戦争が起きる事によって
利益を得るグループです。
恐ろしいインフレ=ハイパーインフレ時代
に突入します。
トランクいっぱいの紙幣で食料を買う時代
だったのです。
その時期ヒトラーのナチスドイツのみが当時
世界中で起きていたハイパーインフレの難を
免れています。
その時ドイツだけはインフレが
起きなかったのです。
その功績でヒトラーはカリスマ指導者
としてドイツを統治します。
ヒトラーがインフレを克服できたのは
アメリカのあの勢力(ロックフェラー)
から豊富な資金が流れていたため
と言われています。
この勢力はドイツでのその後の
同朋=ユダヤ人の多くの犠牲に
目をつぶっていた事になります。
ヒトラーはユダヤ民族を排斥し弾圧する
一方で別のユダヤ社会から巨大な資金提供を
受けていたのです。
このあたりからユダヤ人社会の2重構造が
言われました。
彼らは民族としては一緒でもあのグループは
まったく別の存在として認識される
ようになりました。
時代は進み東西2極の冷戦時代に突入します。
このあたりから彼らの日本の政治への
介入が露骨になってきます。
日本の政治家が何人か彼らの犠牲に
なるのです。

