【偽神の嘘】『月の神(蛇)』を悪として人類から知恵を奪う(依存させる)

 
 

 

 

 

 

■情報の分断■

 

 

 

 

【価値観の崩壊】闇バイトの強盗殺人………ついに16歳高校生が!(◎_◎;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎『思考停止に誘導』されたまま 愛を諦める人たち◎

 

 

 

『生まれて来たら(産んだら)可哀想』って 誰視点で言ってるの??? 

 

可哀想なら 何を選べば良いの???➡︎真の愛はどこにあるのか 

 

 

『可哀想地獄』は放置したまま

 

人口削減をやってる誰かに 従ったままでいいの???

 

 

 

 

現代教育➡︎優生思想(経済効率史上主義)に誘導する 

 

現代教育に欠けている 魂(本質)が求める愛(一体感)➡︎目に見えないものは無いと言う洗脳の目的は??? 

 

 

 

 

★判断力や行動力を発揮出来るように➡︎問題点を見極める力 

 

 

★今 なぜ喧嘩になった???➡︎表現方法(聞く伝える 待つ分ける)を知る

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みんながしてるからする

日本人独特の奇妙な異様な不気味な行動

パターンはどこから❓様々な記事を、

私はコロナ禍にて読みまくりました。

学生時代から群れるの苦手、気付いたら

変わった人、になり?自分、自営業を

選び、世にイライラせず生きる道🛣️

をお陰様にて確保した!矢先に……

コロナ禍が登場し、今も続いている

テレビのニュースでやらないと、

信じない、世界の共通話題に着いて

行かぬ民になってしまった日本人。

 

 

 

 

 

 

■NED(政治的な活動ではないと言いながら)により続く支配■

 

■根強い洗脳から抜け出せない日本人■

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイケル・ジャクソン

私たちは世界に対して何をしたのでしょうか?

私たちがやったことを見てください。

あなたが一人息子に約束したすべての平和はどうなりますか?

立ち止まって戦争で殺された子どもたちを見たことがありますか?

泣いているこの地球、泣いているこの海岸に気づいたことがありますか?

そして聖地はどうなるのか…信条に引き裂かれた

一般人はどうでしょうか?彼を解放してあげられるでしょうか?

子どもたちはどうですか?

どこで間違ったのでしょうか?

誰か理由を教えてください...?

@Era54321Dorada

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

​👹 1. 「鬼は外」に隠された、他人軸へ誘導する罠

 

​人々が「丑寅(北東)の鬼門」を恐れ、節分に「鬼は外!」と叫ぶとき、

 

私たちの潜在意識には、ある強力な刷り込みがなされていました

 

​それは……

「悪いものはすべて、自分の『外側』にある」という洗脳です

 

​外側に敵(鬼)を作り、それを排除せよと教え込むことで、

 

「自分が苦しいのはあの人のせいだ」

 

「世の中が悪いのは社会のせいだ」という、終わりなき被害者意識(他人軸)の中に、

 

私たち民衆を閉じ込めるためのコントロールだったのです

本当は、怒りも、不安も、

そして神聖な光も、すべては自分の「内側」にあります

 

外側の鬼と戦うのをやめ、すべてを内側に包み込んで自分軸に戻ること

 

それこそが、本当の「魔除け」であり、目覚めなのです

​※

​☀️ 2. 「天照大御神」の交代と、5次元へのシフト

 

​神界の政権交代(大転換)は、国之常立神の復活だけにとどまりません

 

実は、私たちがよく知る「天照大御神(アマテラス)」というお名前

 

これは特定の個人名ではなく、太陽の光として地球を照らす最高位の『役職(ポスト)』の名前なのです

 

​これまでの3次元の世界では、厳格なルールやピラミッド型の支配で国を守るお役目の天照大御神でした

 

しかし、2023年からの大転換により、この光のポストも新しく交代を迎えました!

 

​新しく就任された天照大御神は、これまでのルールで縛るエネルギーではなく、

 

誰もジャッジしない、ありのままを愛で包み込む「自由な5次元の太陽エネルギー」へと完全にシフトしたのです

​※

​⚔️ 3. 天照大御神からスサノオへ!!

 

新時代の最高神

 

​そして今、日本の神界のトップ(最高神)のバトンは、

天照大御神から「素戔嗚大神(スサノオ)」へと手渡されました

 

​スサノオといえば、神話では「荒ぶる神」や「髭もじゃの神」として描かれがちですが、

 

それは歴史の勝者によって歪められたイメージにすぎません

 

本当の姿の素戔嗚大神は、圧倒的な強さと、深い愛を兼ね備えた、お若くて素晴らしい男前で、ハーフ顔の神様です💞

​かつて出雲の国を救い、大自然の生命力を爆発させたスサノオが最高神の座についたこと

 

これこそが、これからの地球が「コントロールされる時代」から

 

「一人一人の生命力がのびのびと輝く時代」へ変わるという、最大のサインなのです

​※

​🤝 4. 天津神・国津神の「神々の大統合(33柱の新体制)」

 

​これまで、神話の表舞台にいた「天津神(天照大御神など)」と、

 

歴史の裏に封印されていた「国津神(国之常立神、スサノオなど)」

 

まるで敵と味方に分断されているかのように見せかけられていた神々が、ついに手を取り合いました

 

​現在、神界は天津神も国津神も、そしてかつて引き裂かれていたイザナギ(クナト大神)とイザナミ(出雲の姫)も、

 

全員が本来の役職に就く「33柱の新体制」へと、美しい大調和(大統合)を果たされたのです✨

 

​神々がすべての分断を終えた今、次は、私たち人間が

 

「外側の鬼(分断)」を終わりにして、内なる大調和に目覚める番です!

 

 

 

国之常立神が本来、築きたかったのは、天地の理・弥勒の世!

 

そして、古代の古史伝にはこう書かれています

 

⦿​自然と人の調和

 

太古の日本において、大自然の法則と人々の営みが完全に一体となった「生きた国」が存在していたこと

 

⦿​黄金時代のあり方

 

法律や貨幣制度で人工的に人々を縛り付けるのではなく、

 

大宇宙の理(ことわり)そのものに従って生き、争いのない平和な大黄金時代があったこと

 

☝️これこそが権力者が、最も恐れたものです!

 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

【人類覚醒のタイムリミット】 

 
人類の魂は、数千年の長い眠りから覚醒しなければいけない、タイムリミットを迎えようとしています。 
 
私は長いこと、これまでの文明は終息を迎え、人々の価値観も認識も働き方も経済への仕組み も、
 
幸せになる生き方も、 180度まったく変わってしまう新しい文明が到来するということをお伝えしてきました。 
 
しかし、新たに訪れる 文明は、人類の目覚めなくして勝手に訪れるというものではなく、 
 
「盲目だった魂が目覚め、進化する人々が地球上に増えた、そのパーセンテージによる」という条件がある、ということも知っていました。
 
条件に満たなければ、地球は現代文明の大転換において、
 
地球自体と人類もろとも 傷つけてダメージがある過酷なハードランディングという形で帰着せざるを得ません。 
 
逆に、条件を満たす人々が多ければ、穏やかな 推移のソフトランディングで、新たな文明へのシフトがもたらされていくのです。(16~17ページより)
 
☆彡☆彡☆彡
 
【情報弱者という無知では生きられない】 
 
文明の「過渡期」を迎えた現在、まだまだ見えない高次の領域においても、
 
目に見える人類社会においても、至るところで、これまでの時代を支配してきた人々のエネルギーと、
 
新たな時代を創り上げようとするエネルギーの攻防合戦が繰り広げられています。 
 
情報一つとってみても 、メディア操作やフェイクニュースが錯綜していて、
 
人類の進化を「アセンション(上昇)」へ 促すものもあれば、 
 
反対に「 ディセンション(下降)」へ向かわせるものもあります。 
 
どの情報を選ぶのか。 
 
実は、私たちの選択次第で、宇宙が意図している新たな文明の計画通りに、
 
すべてが良き時代へ進むこともできれば、選択権を奪われ、 
 
一部の権力者や支配者組が多くの人類をさらに家畜のようにしてしまう可能性も秘めているのです。 
 
「ユートピア」とも表現できる新たな時代へ行くためには、私たち人類の「覚悟」にかかっています。 
 
この覚悟とは、「覚醒」ともいえるでしょう。 
 
学校で教えられたことだけを信じていたり、テレビやメディアの情報を鵜呑みにしているだけでは 、
 
人々は都合よくコントロールされた情報にしか触れていません。 
 
それでは「無知」と言わざるを得ず、すでに無知では生きられない時代を迎えています。 
 
つまり、人々が支配者により、都合よく塗り替えられた歴史ではない、
 
本当の歴史の真実に目覚め、指示命令にただ信じて従うのではなく、 
 
一人ひとりが多角的な視野を持ち、自ら考え、判断し、創造し、行動できる、
 
自立した人々が共生していく、新たな文明へと進化することを選択することができるのか。 
 
それが、この過渡期を無難に乗り越えていく鍵となるでしょう。 (23~24ページ)