みんながしてるからする
日本人独特の奇妙な異様な不気味な行動
パターンはどこから❓様々な記事を、
私はコロナ禍にて読みまくりました。
学生時代から群れるの苦手、気付いたら
変わった人、になり?自分、自営業を
選び、世にイライラせず生きる道🛣️
をお陰様にて確保した!矢先に……
コロナ禍が登場し、今も続いている
テレビのニュースでやらないと、
信じない、世界の共通話題に着いて
行かぬ民になってしまった日本人。
WHOから命をまもる国民運動 Official
@officialAntiWHO
WHOがエボラで緊急事態宣言。
高市首相の声明と共に、メディアは「致死率の高さ」を強調し煽り報道を始めています。しかし、私たちはもうコロナの教訓を経て学習済みです。
共有すべき最大の盾は【エボラは空気感染しない】という絶対的な科学的事実です。患者の体液(血液や体液など)に直接触れない限り、日常生活で移ることはありません。
この「空気感染しない」という正論と事実を、まずは身近な家族や友人に伝えてください。そして、一人ひとりが理論武装をしてSNSに声を上げ、政府や厚労省に対して圧倒的な正論で反論していきましょう。
利権と統制のシナリオを打ち破る最大の盾は、私たち市民の「賢さ」と「草の根の発信力」です。団結して、冷静に立ち回りましょう!
※さらに、米国が危険視して規制した高リスクな「機能獲得研究(ウイルスの感染力や毒性を人工的に高める実験)」のトップランナーに、いまやこの日本がなってしまっているという現実です。武漢で起きたような人為的な流出リスクを、私たちの国が抱え込んでいることを国民全体で強く警戒しなければなりません。
🔻BSL4施設廃止署名はこちら🔻
https://voice.charity/events/8119
#WHOから命をまもる国民運動 #プランデミック #エボラ
引用
鈴木敏仁
@bingsuzuki
·
5月20日
WHOがアフリカでのエボラ流行を”国際的な公衆衛生上の緊急事態”と宣言した。
オールドメディアも煽りはじめたが。
わずか4ヶ月前に、ゲイツが支援するCEPI(感染症流行対策イノベーション連合)から、エボラ用mRNAワクチンを開発するために2670万ドルの資金を供与された企業がモデルナだそう。 x.com/PeterSweden7/s…
午後0:11 · 2026年5月22日
エボラウイルスは存在しません。
— 石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者) (@kazu_uracorona) May 22, 2026
エボラウイルスは存在しません。
エボラウイルスは存在しません。
大事な事なので3回言いました。
エボラ出血熱の正体は「ヒ素中毒」。 https://t.co/kZODCGVfeo pic.twitter.com/yDFI6RBAJk
問題は気候変動を煽る風潮の費用だけではありません。
それが私たちに何をさせなかったのかも問題です。「緊急事態」を装って来週火曜日までに電気自動車に乗り換えるなどと騒ぎ立てるのではなく、石油採掘を続けていたら、ガソリン1ガロンの価格は今いくらになっていたでしょうか?
《《《ごくわずかな例外を除いて、私たちの生活のあらゆるものが、【気候変動への過剰な執着と、終末論的な嘆き】によって、はるかに高価になってしまいました。》》》
親世代が核爆弾訓練で恐怖に怯えたように、私たちの若い世代は、自分たちが人類最後の生き残りかもしれないという恐怖に陥れられています。
私たちが最も大切にすべきは自然全体なのか、それとも人類なのかという点に集約されてきた。なぜなら、安価なエネルギーは貧困からの脱却への扉であると同時に、気候変動を煽る人々にとっては毒でもあるからだ。
この闘いは、世俗的な左派にとって宗教的なものとなり、十分の一税の代わりに税金が、祈りの代わりに環境保護のスローガンが掲げられた。これは単なる科学的な問題ではなく、道徳的な問題となった。
ヒステリーに加わらない者は
悪い人間とみなされた
アメリカの気候変動政策や
それに対する姿勢には
これまで全く筋が通っていない
私たちは
排出量を抑えるために倹約し
莫大な費用を支払っている一方で
世界の他の国々は
巨大な二酸化炭素砲を
空に向かって
発射しているようなものだ
今回ばかりは
ニューヨーク・タイムズの意見に
賛成する
この狂気は もう
終わりにすべきだ
架空の気候変動災害による
精神的 経済的なダメージを
子どもたちに背負わせる必要はない
アメリカ人は
狂った左派が何を言おうと
世界の終わりが近いわけではない➡︎グローバリストは人々に倹約を求めて 自らは自家用ジェット機を利用している( ̄∀ ̄)
と理解するだけの
賢さを持っている








